皆さんすごいですね.時々ここに来ますがいつも驚いて読んでます.
でも僕も人に言いたいけど言えないと思って秘密にしていることを初めて書いてみ
ます.
それは3年以上前の僕が26才のとき、彼女と喧嘩別れした後のある休日に、初めて
テレクラに行ってみたときのこと.電話がつながったのが品川に住む15才の女の
子.話してみるとスポーツが好きで明るく、Hな話もすごく興味があるようで、彼
女から積極的に話してきた.そしてすぐに会おうってことになった.こんなに年下
の女の子と会うのは初めてで不安だった.僕のタイプの広末涼子似だった.
出会って少し話しをしただけでお互いが気に入り、「涼子」は少し緊張していたみ
たいだけど、抵抗無くホテルに入った.15才の涼子の体はもう十分オトナ.キスし
た瞬間、彼女の体から力が抜けた.えっバージン?そのとき初めて気づいた.「分
っちゃった?」「バージン?」「うん」と彼女はうなずいた.Cカップの胸に小さ
なピンクのオ○ンコ.僕もバージンの子との経験がなかったのでドキドキ状態.深
く沈むベットの中で、二人は力いっぱい抱き合った.彼女の体中をやさしく舐めま
わす.乳首より耳とクリ○リスが特に感じるらしく、必死に我慢していてもすぐに
オ○ンコはしずくでいっぱいになった.でも僕は止めない.彼女は放心状態に近か
った.でも、少したつと逆に、ぼくが彼女のぎこちない唇攻撃にビンビンになって
いった.
「いいね?」と聞くと彼女はゆっくり微笑んで「ゴムお願い」と言った.「分っ
た」準備を終えると、僕は彼女の狭い入り口から少しずつ奥へ進んでいった。「痛
い!」小さな声が僕の耳に届いた.少し血が見えた.「でも、いいの.」とかすか
な返事.奥にたどり着いたあとは、僕の振動が少しずつ二人の気持ちを高ぶらせて
いった.二度目は彼女の唇も少し上達してきて、僕は我慢できず最後までいってし
まった.彼女はそれを飲んだ.「苦いけど、Takaさんのなら許せる」と笑った.
終わったあと、二人は話しをした.「10才以上も離れた僕が最初でよかったの?」
「うん.優しい人が最初でうれしい.心配だったけど、お兄ちゃんみたいなTakaさ
んに会えてよかった.これで好きな男の子の前でも素直になれると思うの.」僕に
腕をまわしている彼女の声が僕に響いた.僕もきつく抱きしめ返した.
いまも忘れられない、きれいな思い出になってます.彼女も素敵な女性になってい
ルでしょう.これからもいろんな出会いと思い出ができればいいなあと思っている
今日この頃です.では、また来ます.