みなさん、おひさしぶりです。
すご~く、今日は考えられないことがありました。なんと、少女の方から声をかけ
てきたのです・・・・・・びっくり。
実は、私は以前某室内型遊園地に勤務していまして、そこでお客さんとして来てい
た少女に声をかけられました。本当にびっくり。
少女「あの~~~~○○さんですか?・・・ちがってたら、ごめんなさい・・」
私 「えっ」
少女「あっちがいますか?ごめんなさい」
私 「いやっ。そうだけど・・」
少女「やっぱり!似てたもん!えっチョーうれしい!!なんで!」
私 「なんでっていわれても・・・」
少女「私、涼子です。わすれてるでしょ。おもいだした?おにいちゃん!」
私 「あ~~~~~~~」
こんな会話から始まりました。以前よく来てくれていた女の子でその当時は○学5
年生だから・・・・仕事は2年前・・・・・中○1年?
そう、1年生です。昔とはほとんど変わらず、カワイイ子です。
私 「りょうちゃん、びっくりしたよ!何してるの?一人?」
涼子「そう。ひまだから・・・・お兄ちゃん、あそぼ!」
私 「お兄ちゃんじゃなくて、○○だろ!」
涼子「いいじゃん、なんでも・・あそぼ」
私 「何するの?」
涼子「ドライブ。本当チョーうれしい!お兄ちゃんカッコイイね。前より・・」
私 「なんだよ。前って。前はカッコ悪かった?」
涼子「前は、だって、本当は○○が好きだったんだよ。」
私 「○○ちゃんが・・・ふ~ん」
涼子「私もすきだったけど・・・ねえ、いこうよ」
とりあえず、車を走らせ海までドライブ、車の中ではずっと昔話しでした。
とりあえず、続きは今度かな・・・・・
今日はHしてないですよ。まだ・・・・
そうそう、この続きは私のサイトに書こうかな・・・・
知っている方多いですよね。