豪邸に住むお嬢様絵美理は小学3年生だ 父親は歯医者経営者でその妻の美人遺伝
子が絵美理に繋がって美少女顔に130cmの細身の身体に成っている
俺は豪邸の勝手口から忍び込こんだ 幸い美人妻とお手伝いさんは買い物に行って
いるみたいだ俺は金物に成りそうな物を探していたら絵美理が学校から帰って来た
俺は絵美理の部屋のベッドの下に隠れて様子を見た ルンルン気分で服を脱いで行
く絵美理に俺の肉棒は高ぶってきて巨大肉棒をしごきながら絵美理の背後に迫った
絵美理「えっ? きゃ~ 泥棒ね お金上げるから帰ってよ」
俺「ヒャハハハ お金・・いらないよ それより発達途中の身体いいね ヒヒ」
俺は絵美理を軽々と抱き上げてベッドに寝かして服を剥ぎ取った そしてパンティ
をゆっくりと脱がすとツルツル恥丘の下には綺麗にたたずむ一本腺の縦筋が有った
絵美理「いゃ~お願い ゆるして お父様~たすけて~ うううううっ え~ん」
嫌がる悲鳴に構わず俺は絵美理の大陰唇に指を入れ込んで開いて見た
膣内口は薄い膜で蓋をされているのが分かる正しく処女膜だ 小陰唇を押し広げる
様に舌先で舐め回したら小さいクリトリスが膨張してきて愛液で秘唇が輝いて来た
俺「フフフッ 絵美理ちゃんの身体は俺様の肉棒を欲しがっているぞ フフッ」
俺は絵美理の小さい両足を掴み股間を大きく開いて肉棒の先端を大陰唇に当てた
俺「おい 絵美理ちゃん見てご覧 この大きいチンチンが個々に入って行くだぞ」
絵美理「いゃ~ だめっ 入れないで絵美理の身体が壊れるよ え~んうううっ」
俺は肉棒を掴み縦筋に押し込んだ 縦筋は二つに裂けて肉棒がめり込んで行く
亀頭だけがめり込んで処女特有の締め付けで中々入って行かない
絵美理「痛いっ 痛いよ 止めてお願い 絵美理の大切な人形を上げるから・・」
俺「チクショウ やっぱり小学3年生の膣内に肉棒は入り切らないか・・・」
俺は絵美理の腰の上を持って強く押し込んだ プッと処女膜が破ける感触が来て肉
棒はグググッと絵美理の小さい狭い膣内にめり込んで行った
絵美理「ぎ ぎゃ~ ひい ひい ひい 痛い ひい ひい うううううっ」
すさまじく狭い膣内肉壁は今まで何も受け入れた事がないと言う事も有って
突然の進入した肉棒を押し出そうとしている 肉壁ヒダを味合いながら肉棒は
奥へ奥へとめり込んで行く 肉棒の先端が子宮口を押し上げた肉棒は全部入らない
が十分に気持ちがいい じっとしていても膣内はギュツギュツと肉棒を圧迫する
俺はゆっくりとピストン運動を始めた しかし狭い膣内肉壁が肉棒にまとわり付い
て小さい絵美理の身体も付いて動く 出し入れをする事にピリピリと膣内口が裂け
て肉棒には破血が無残にこびり付いている
絵美理は下半身の激痛に段々と無心に成り歯を食い縛り涙顔で俺を睨んでいる
長時間のセックスに大陰唇は真っ赤に腫れあがり赤身を持って来た その時
玄関先に物音がした 美人妻とお手伝いが帰って来たみたいだ
俺はピストン運動を早めて もはやテクニックもへったくれもない まるで削岩機
のように肉棒が絵美理の肉壁を削り上げながら肉棒を突きいれる
絵美理「ヒャャャャャャャ ヒイ ヒイ ううううっ」
強い射精感が背筋を昇って来て絵美理の身体を強く抱きかかえ 肉棒は子宮口に深
くめり込んで ドックンドックンと肉棒は鼓動を打ち半熟卵管に大量の精液が流し
込まれた 肉棒がドックンドックンと膨張する事にピリピリと膣内口が又裂けた
絵美理の身体は弓の様に跳ね上がりヒックヒックと全身痙攣をして横たわった
俺は精液を全部出し終わると直ぐに服を来て分からないように逃げ出した
美人妻「きゃ~絵美理っどうしたの 絵美理っ 大丈夫なの 絵美理っ」と
美人妻の悲鳴だけが部屋に響き渡る・・・・・・・・・・・・・・・