カラオケボックスでキスをしながら右手でゆっくりと胸を触る。
もちろんそんなに膨らんでいないけどセーターをまくしあげて
ブラの中に手を入れて小さい乳首をころころ転がしながら首を
なめる。
「はああ。お兄ちゃん、。。。」
言葉にならない台詞をあきちゃんはつぶやいている。そしてゆっくりと
スカートの中に手を滑り込ませる。
「いや」
あきちゃんは反射的に僕の手をつかんだ
「何がいやなの?あきちゃん。ほらここはこんなに喜んで
いっぱいよだれが出いているよ。いつもこんな事しているの?」
「してないよ。おにいちゃんに触られたからこんなになっちゃってる
うっ。っつうううう。はあ」
ゆっくりクリを転がしてこれからという時にフロントから電話がかかって
きてしまった。
「あきちゃん。もっと気持ちいい事しようか?」
そしてあきちゃんは小さくうなずいた。
ホテルに付いてからシャワーも浴びずにあきちゃんをベットに
押し倒し、全身をよだれだらけにしてから舌でクリを攻める
「気持ちいい。気持ちいいよ。お兄ちゃん」初めての経験であきちゃん
はうわごとのように言ってる。僕はもう顔を見ただけでも射精して
しまいそうなのをぐっと我慢してバックから挿入。
「ああっ!」大きく叫んだあとに激しくのけぞる。かまわず
パンパンパンパンパンパンパン!部屋にバックから激しく打ち付ける
音が響く。小さいおしりに食い込んでいる息子が挿入されるたびに
あきちゃんはもだえた声を出す。それにあわせてより奥により深く。
もっともっと入れたい。そう思いながら激しく打ち付ける。目の前の
鏡に映るいやらしい顔したあきちゃんを征服している自分を見るたびに
ビクッビックッと脈打つ波動。そして自分も限界になり
「あきちゃん!あきちゃん!いくよ。出すから、おにいちゃんのあそこ
からたくさん出るからお口あけて!いくよ!」
「ビュッビュッ。ドックン、ドックン」あきちゃんの小さなおくちに
生まれて初めてと思うぐらい精液が流し込まれる。そしてあきちゃんは
放心状態なので飲み込みもせず口から精液が流れ落ちる。。。。
こんなあきちゃんを大事にしたいと思った。今月これでもう4人目。
ここに投稿してからいろんな女の子からメールきてる。これを読んで
自分もしたいとか、相談に乗ってほしいと思う女の子メールしてね。
神奈川県の女の子待ってるよ