今日かわいい女の子あきちゃんと遊んでしまった。小雪混じる雨の中
駅で待ち合わせしたあきちゃんはチェックのミニスカートにブルーの
セーターで小走りに走ってきた。ちょっと前から電話で話しながら
「あっ見つけた」と言って走ってきた。
車で町を走りながらいろんな話を聞いてあげて学校の事とか、いろんな友達
の話とか、そしてちょっとHな話をしたりしながら近所のカラオケへ
モー娘とかあきちゃんはのりのりで踊っていた。飛び跳ねているのでパンツ
なんて丸見え状態
「あきちゃんそんなにとびはねるとパンツ見えるよ」
「いやーおにいちゃんのえっち」
そういいながら席についた。ちょうど音楽もきれて部屋が静かになって
「あきちゃんどうしたの?」
「うん。ちょっとドキドキしている」
「なんで?」
「だっておにいちゃんと二人っきりなんだもん」
「そうだね。僕もあきちゃんがかわいいからドキドキするよ」
「本当だよ。ほら」
あきちゃんの手を自分の胸にあてさせた
「本当だ。あきと同じだ」
「じゃあ確認しようかな」
「そういってあきちゃんの首に手を回してキスをした」
「あっ」
そしてあきちゃんの心臓の音を楽しみながらあきちゃんの唇を
僕のものにした。その後はリクエストがあればまた今度。
基本的に僕は妹がほしいのでこんなお兄さんでよかったら神奈川の
女の子どんどんメールしてね