勇気を出して、告白した。
数秒の沈黙が過ぎて、その女は笑い出した。
「えっ?」
何故、その女は笑うのか?
こういう時、最悪でも相手から「ごめんなさいねっ。」等を言われるのに。
「ねっ?私が何か悪い事した?」
「悪い事?」
「私がアンタに告白されるなんて、まるで罰ゲームじゃないの!」
そして、また高い声で笑い出した。
「金出すんだったら、寝てやってもいいけど…。」
「寝る?」
「そうだよ、5万で、スケベ野郎と寝てやるよ。」
「スケベ野郎って、…オレの事?」
「あったりまえの事、聞かないでよ!」
よしっ!
5万円でオマエを買ってやるよ。
恐らく、汚いモノを触るように、尺八するんだろうな。
ああ、尺八なんてしてくれなくていいよ。
オレがすぐに、オマエをいかせてやるよ。
気絶するくらいに…。
前戯なんて要らない。
すぐに入れてやるよ。
本当に、すぐに失神させてやるよ。
オレも、オマエなんか数秒だって抱きたくなんかねぇよ!
だからよぉ…。
「ぎゃあっー。」
オマエのアソコに、たった今飲んだばかりのビールの瓶を突っ込んだんだ
よぉ!
「うっひぃっ…。」
おおっ、今度はオマエの尻に、栓抜きを入れたよ。ほらっ、もっと奥まで
飲み込めよ!
「がぁはぁ…。」
最後に、ビール瓶と栓抜きを咥え込んだオマエの下半身を、蹴り上げた。
そうだっ、さっきは振ってくれてありがとうよっ!
テメエみてぇなあばずれには、このオレは勿体ねぇよ。
おおっ、テメエの好きな金をやるぜ!
テメエの恥垢くせぇ口の中へ入れてやるよ!
5万円なんて払わねぇよ。
テメエのマンコは、「万」の価値はねぇよ。
「ほらっ、口開けな!」
グッタリする女の口の中へ放尿した。
テメエに精液なんて、勿体ねぇ。
排泄物で沢山だ!
ほぉ、似合う、似合う。
テメエは、小便くせぇ女だよ…。