はじめて投稿します。
この間、某チャットで女子○学生のえりかと出逢いました。
チャットでHな話をしてみると、どうやらエッチなことに興味があるようで
した。
そしてチャットで仲良くなり携帯番号を聞き出すことに成功して、何回か電
話して会う約束までした。
会う当日、待ち合わせ場所にちょっと遅れていき、えりかの姿を確認してみ
た。
そしたら、なんと想像よりはるかにすごいかわいい子でした。
某5人組ダンスグループのかわいい子みたいな感じだった。
格好は今時のルーズにミニスカだったが、ピュアな感じが溢れていた。
そして、カラオケに行くことにした。
えりかは今時の○学生らしく、某娘の曲を歌ったりしていた。
その間、ずっとえりかの体を見ていた。
おっぱいは発育途中を思わせるような、つかめるかつかめないかぐらいのフ
ワッとした感じだった。
肌はツヤがある綺麗な肌だった。
そして、カラオケも飽きてきてしまったので、えりかに「この後なにしよう
か?」と聞いたら「なんでもいいよ。。」と言うので、「エッチな遊びでも
しようか?」と言った。
そしたら、ちょっととまどった様子でうつむいてしまった。
「えりかはエッチなこと興味あるんでしょ?」と聞いたら、うつむきなが
ら、少しうなづいたので、ホテルに行くことにした。
ホテルへ着いたが、全く嫌がる様子を見せないので、手をつないで部屋へと
入っていった。
部屋へ入ると少し緊張した様子だったので、カラオケで場をなごました。
そして、えりかをベットに寝かして、ひとつづつボタンを外そうとしたら、
えりかが俺の手を軽く押さえた(えりかにとっては精一杯の力だったのかも
しれない)
しかし、ボタンを外し続けた。ボタンを外しながらもブラのホックを外し
た。
そして、かわいい発育途中のおっぱいが見えた。
えりかは恥ずかしいのか、一生懸命自分の両手でおっぱいを隠そうとしてい
る。
恥ずかしさをなくすために、控えめな唇にキスをした。そして、舌をからま
せた。
放心状態なのか、えりかの口は開いたままだった。
キスをしながらおっぱいを隠そうとしている手をどけようとしたら、さっき
までの力はなく、すんなり手は左右に除けられた。
そしたら、○学生えりかのかわいくて小さいピンクの乳首が見えた。
そのピンクの乳首を舌でチロチロ舐めてあげたら、声を我慢しながらも感じ
ていた。少しづつ息が荒くなり、、
両方の乳首をイタズラしていたら、えりかが喘ぎ始めた。
「はぁ、、ん、、あん、、んう」
えりかに「どうなんだ?気持ちいいんだろ?」と聞くと、うつむき喘ぎなが
らもうなづいていた。