私もその昔アジアのある国で処女を本当に数え切れないほど(58人までは
数えたけど・・・。)やりました。
でもその時に気付いたのが皆、痛くてもグッと我慢するんですよね。
決して”痛い”などとは言わず目に涙を浮かべているだけ。
少し入った時に少女の目がハッと見開いてその後に堪えてただ時が過ぎる
のを待つ・・・。
ある子は少し抵抗をしますが私が黙ってほっておくとやがてゴメンなさ
いと言って抵抗しなくなります。
中には性について何も考えずにただ金が貰えるから喜んでやる。こんな
子が一番多かった。みんな親の為と思ってやっているのと、私がお金を渡
す事によりこの子の家族が少し裕福になれると私が考える結果、私は少女
を買うのに罪悪感は無くむしろ助けてると言う感じが多かったです。
その頃から数年の今、国際法で少年少女の売春が煩くなり私も控えてる
と言うより処女が飽きてしまい普通の置屋でやってます。それでも数人は
処女が居ますが前ほどの感動もなくなり時々日本から来る友達にその処女
をキープしてあげてます。
でも時々あの最初に引っかかるあの感触とそれを破った時に、ググッと
くる感触、その時の少女の食いしばった顔、そして流れる涙。到達した時
のあの中のうねりと圧迫感による快楽。血による為か体液の為かあそこが
妙に熱く感じる。終わった後の少女が痛さに耐えているあの顔。ぎこちの
ない少女の歩き。たまにあそこから太ももに血を流しながら歩く子。まず
いと思って帰すのを止める私。色々な事が書きながら甦ります。