去年の夏の晴れた日俺は高さ4メートルの借り囲いに囲まれたビル建設予定地にガ
ードマンのアルバイトに出かけた、公示まで一ヶ月あくので不法投棄を防止するた
めだ、3畳位の仮説のガードマンボックスでクーラーにあたっているとその日もゲ
ート横の通用口から久美ちゃんが『また来たよー』とボックスに入ってきた、久美
ちゃんはバイト中に仲良くなった近所の小学2年生で夏休みになって毎日遊びに来
るようになった、ボックスではジュースがのみ放題だし久美ちゃんの好きな漫画も
たくさんおいてある最も漫画はエッチ系が多く久美ちゃんには本当はよくないのだ
がしかし久美ちゃんはいつものように俺の膝に乗り夢中になってエッチ漫画を見て
いた。
しばらくすると久美ちゃんが『あっお兄ちゃん、私の盲腸の傷跡みたい?』と突然
聞いてきた。先月盲腸の手術をしたのはしっていたので『見たい』と答えると、
『うん、いいよ』と元気よく返事をして、スカートを捲り上げた傷口がパンツに隠
れているので『あれ、どこかな』とパンツをずりずりおろすと、『もう見えてる
よ』とパンツのゴムを押さえた可愛い割れ目がばっちり見えたのでさすがに恥ずか
しかったのだろう。でも俺が傷口を触りながら、割れ目を薬指でぷにょぷにょ押し
たりなぞったりしても黙って触らしてくれていた。
しばらく久美ちゃんの割れ目を弄んでいると俺わ調子に乗って服を脱がし久美ちゃ
んを全裸にしピンク色の乳首にしゃぶりつき小2の女児の全身を舐めまわしていた
すると急に久美ちゃんが『久美だけ裸なんてずるいお兄ちゃんも脱いで』と言って
きた、仕方なく(本当は喜んで)服を脱いだ久美ちゃんはギンギンになった俺の肉
棒を見ると『お兄ちゃんのぞーさんパオーンしてるよ』と笑いながら肉棒をいじく
りまわしてきた、小2の純真無垢な女の子が自分の肉棒を触っている、この状況に
俺の理性は吹き飛んだ、久美ちゃんの小さな腰をぐっと引き付け一気に肉棒を久美
ちゃんの可愛い割れ目に挿入した。
やはり小2の割れ目だけあってものすごい締め付けだ、久美ちゃんはあまりの痛み
に『痛いっ痛いっ』とただ泣くばかりだ俺はそんなことはおかまいなしに無我夢中
で腰を振りつづけた、そして絶頂すんぜんに肉棒を抜き放心状態の久美ちゃんの顔
に大量の精液を射精した、
行為の後久美ちゃんの体を拭いてやり『怒ってる?』と聞くと久美ちゃんは何も答
えなかった。