ある出会い系で無差別に援助交際のメールを送って見たら来るわ、くるわ!
ほとんど入れ食い状態でした。
何人かとメールを交わして数人の少女と会う約束までは取り付けたんです。
今日、その一人の少女と会って来まし他。
彼女はメグミという14歳の子です。
ちょっとポッチャリな女の子ですが、可愛らしい顔立ちをしていました。
特に口元が愛らしく、その口で肉棒を咥えさせると思っただけで勃起ものです。
車に乗せてそのまま真っ直ぐラブホに直行でした。
部屋に入るなり、彼女の手を股間に押し付けてみました。
彼女は抵抗するでもなくペニスの形に沿って察すってきたんです。
僕は後ろから彼女の胸を愛撫しました。優しく、ゆっくりと。
肉付きの良い身体ですので揉み応えのある胸です。
彼女の手を取り、ベットまで連れて行き座らせ、その可愛い唇にキスをしてみまし
た。でも、唇は閉じたままです。
耳元で開くように言って、少しだけですが開きました。
そうなればこっちのものです。舌でこじ開けるように中に押し込み彼女の舌と絡ま
せて見ましたよ。
その時点で彼女の身体は小刻みに震え、僕の身体はこれからの行為に対する期待に
気持ちが高まってきました。