こんばんは。今日これからお話するのは失敗談です。ですから読みたくな
い人は、ここから読まないでください。何で失敗談をお話するのかといえば、
私の悲しみを知ってほしいからです(T.T) 「この悲しみをどうすりゃいい
の 誰が僕を救ってくれるの」という状態です。なおこの報告は事実です。
ただひとつ隠してることがあるとすれば、県名くらいです。
今日、私はいつものようにあるチャットで待っていました。そこにやって来
たのは「あん」という子でした。話してみると「地元だから」入ってきたそう
です。年を聞くと「10代後半」とはぐらかしぎみ(ちょっとカチンときました)。
学生?と聞くと「義務教育は終わってる」という答え(君、何様のつもり?)。
「ここで知り合って、実際に会った人っている?」と聞くと、「去年
の夏に一人会った」との答え。なんとなくイヤな思い出がよみがえってきまし
た。
さらに質問をしました。「その人とはどこに行ったの?」と聞くと、「市庁舎
とゲーセン」という答え。イヤな予感は的中してしましました。「その人」とは
「私のこと」です。もう、頭がフラフラしてきました。思い出しただけで、「も
う、許してください」と悪いことをしてないのに言ってしまいそうです。この子
(会ったときのHMはありす)は会う直前に「私、太ってるよ」とか言んだもの。
一時間も車を走らせたあとだったので内心ヘコみました。でも、一応会ってみる
ことにしました。女の子本人がいう「太ってる」は当てになんないことがあるか
ら(笑)。
はっきり言って、死にました・・・・。ほんと~~~~・・・・・に太って
ました(T.T)3時間くらいゲーセンで遊んだりして、帰りました。Hなことは、
な~~~~~・・・・・んにもしませんでした。というか、したくなかったで
す(T.T)
一応、電話番号の交換はしましたが、別れたあとですぐ消しました。忌まわ
しい記憶は忘却の彼方へ(大爆)・・・。メルアドもそれとなく、やわらかく
断らせていただきました。
で、その子と今日、チャットで偶然にも会ってしまい、忌まわしい記憶がよみ
がえりました・・・。しかもその子、むちゃくちゃ太ってるのに(あ、太ってる
子タイプだという人を否定はしていません。太ってることが悪いとも言いませ
ん。ただ私がイヤなだけです)、今日の待ち受けメッセージで「ホテルに連れて
ってくれる人」とか「F県でお金くれて、遊んでくれる人」とか書いていた。私
はパソコンの前で「おいおい、その顔と体でか~?」と突っ込みを言ってしま
いました。ま、その部屋はすぐに埋まったので、きっと会う人がいるのでしょ
う・・・。その人が倒れませんように(笑)
私は声を大きくして言いたい。「もうあなたと、現実でもチャットでも会い
たくないで~す!」。待ち受けのメッセージもわかってるはずです。来ないと
は思いますが、二度と来てほしくないです。そのほうが私とその子のためです。
時間とお金の無駄だし。
これで今日の報告を終わりにします。読んでくれた方、ありがとうございま
した。なお、メルアドは書きません。「何で太ってる子が悪いんだ!」とか
「犯罪だ!」とかのメールを送られるとイヤなので。あとウイルスも。ま、
「同じ失敗をしてしまった人」や、「小中高生が好きな人で、絶対にイタメル
をしない人」とはメールをしてみたい気もしますけど。
こんな私の宝物のひとつが「花咲まゆ」さんの写真集です(笑)