この前友達から電話がありました。そいつは「今家に面白いオモチャがあるから遊
びに来ないか」というのです。ちょうどひまだったからそいつの家に行くことにし
ました。そいつは結婚していて幼稚園にいってる翔という男の子供がいるのです
が、奥さんが出産することもあり翔の幼稚園への送迎をしていました。
家に行ってみるとそいつと翔のほかに女の子が1人いました。翔の幼稚園の友達
らしいのですが、翔は女の子のことを「僕の将来の結婚相手の亜衣ちゃん」と紹介
していました。亜衣ちゃんは目がぱっちりとしたとても可愛い女の子でした。
その後俺は友達と話していたのですが、しばらく話したあとふと電話のことを思い
出し「そういえば電話で言っていた面白いオモチャってなんだ」ときいてみまし
た。するとそいつは「おまえさっきそれと話していたじゃないか」と言うのです。
そう面白いオモチャと言うのは亜衣ちゃんのことだったのです。
「さっきジュースの中に睡眠薬を入れておいた」と言いそいつはそのまま翔の部屋
に歩いていきました。部屋には翔と亜衣ちゃんがぐっすりと眠っていました。
そいつは、亜衣ちゃんの服を脱がしながら「亜衣。おまえにはずっと目をつけて
いたんだ。これから亜衣は息子の彼女じゃなく俺のムスコのオモチャだ」「可愛い
オマンコだ。さあたっぷりと遊んでやるぞ。」と言い亜衣ちゃんの体を嘗め回し始
めました。
「おい早くオモチャで遊ぼう」もう我慢できなくなり亜衣ちゃんの顔を舐め口にキ
スをしました。30分ぐらいそうやって遊びました。亜衣ちゃんの体は俺たちの唾
液でベトベトになっていました。
「よし。こんどはムスコも遊ばせてやらないと」そいつはそう言うと自分のモノを亜
衣ちゃんの口に押し当てそのまま小さい口の中に挿入しました。俺のムスコも亜衣
ちゃんと遊びたいとビンビンになっていたので「亜衣ちゃんの処女はもらうぞ」亜
衣ちゃんのワレメにムスコを擦りつけたあとワレメの中にモノを挿れました。さす
がに幼稚園児の中はきつくムスコの頭の部分しか入らなかったのですが、無理やり
挿せるところまでいくと3分の1ぐらい入りました。
「ちくしょう!これは俺のオモチャだぞ」と言いそいつはくやしがっていました
が、亜衣ちゃんの頭をつかみ口を激しく前後させていました。あまりの痛さか亜衣
ちゃんは目を覚まし口をふさがれたまま泣き叫び始めました。
「ふぎゃーーー!!」「いてっ!」どうやらそいつはモノを噛まれたようだがその
まま亜衣ちゃんの頭を掴み前後に揺さぶり「ウッ!出る」口の中に出してしまいま
した。そいつが口の中からモノを出しようやく自由に亜衣ちゃんを動かせるように
なったので、今度は俺が亜衣ちゃんを上下に揺さぶりました。「翔クーン!助けて
ーー!!いたいよーー」「うるさい!!おまえは俺のオモチャだ!」亜衣ちゃんの
上に体重をかけ腰を思い切り前後させ「ウオーー!亜衣の中に出すぞーーー!!」そ
のまま亜衣ちゃんに中出ししました。亜衣ちゃんのワレメから処女血と俺の精液が
混じったピンク色の液体が流れていました。
その後たっぷりと亜衣ちゃんで遊び、翔が起きたときには翔の将来の花嫁は俺た
ちの精液でたっぷりと化粧されていました。「後は俺が始末するから」とそいつは
言い俺はそのまま家に帰りました。
今は翔もオモチャとして遊んでいます。