某有名中学の二年生と、使用済みパンツの購入をきっかけに交際してます。
カワイイ顔してますが、性癖はかなりのサド&露出好きです。
いつもお姉さん口調になり、勿体をつけてペニスをいたぶってきます。
オシッコ臭いシミ付きのパンツを履いたまま、顔の上にまたがってきたり
オナニーで濡れたパンツを僕の口に押し込んできたりして、ペニスの反応
を観察することが多々あります。かなり楽しんでいるみたいです。
そんな最中にはオシッコも我慢させられるし、射精の時期をも制限されて
ひたすら彼女の玩具か、又はそれ以下の存在として扱われています。
彼女は食事等の最中にも、パンツを脱いでテーブルに上がると、食べている
僕のすぐ目の前で両足を大きく広げた格好をして、性器を弄って見せながら
「デザートに舐めてもいいよ」と言いながら、本気でオナニーを始めます。
正直言って、これは結構つらいものです。
お尻の穴まで丸々見えている訳で、それを見ながら食事をするということは
匂いもしてくるし、本当に辛い作業です。
僕は在宅系の仕事をメインにこなしているもので、いわば年中家にいる訳
なんですが、それが彼女にとっては実に都合の良いことらしく、時々早朝
にやって来ては、自分の履いて来たパンツを脱いで、それを僕に履く様に
と命じます。サイズが小さくて履けないと言うのは通用しません。
キツくてパンパンに張り裂けそうでも、無理矢理履く様に命じてきます。
しかも、1日中そのパンツ1枚の格好で過ごせと命じて学校に行きます。
原則としてマスターベーションは許されてません。
いつも後で必ずチェックをされます。一度バレてしまったことがあり
その時には3日間もの無視無訪の罰を受け、辛く苦しんだことがあります。
ですから夕方に彼女が再び来るまで、言う通りに従う以外ないのです。
しかしチェックに通ると後は天国です、ご褒美としてたっぷりフェラチオ
をしてくれるんです。
まぁそれでも我慢汁を大量に漏らして、ペニスがひどく汚れている時などは
多少叱られたりすることもありますが、それでもそれだけ良く頑張ったこと
の証明として、本心としては彼女も喜んでくれているのですがね。
意外なことに、僕らはあまりセックスをしません。
インサートセックスは滅多なことではしないのです。
9:1くらいの割り合いで、ほとんどがオーラルでの性行為です。
しかもその関係の中に於いて、僕が彼女に対して積極的行動を取るような
ことは滅多に無いと言って良いでしょう。
つまり、たいていの場合は彼女の主導で事が始まり、彼女の主導で事が
終っていくのです。
彼女にとっては僕に視姦されたりオナニーをしたり、又は僕を一方的に
責めたり恥辱拘束することが快楽行為となっているようで、決して通常的
なセックスの行為を要求するだけで、満足できる性痴ではないのです。
嘘の様な話なんですが、事実そうして関係しています。
僕もいまの状況にはかなりの度合いで満足していると言って良いでしょう。
たぐいまれなる運命の悪戯に、感謝したいくらいの気持ちですね。
現在最大の不安があるとするなら、彼女の心変わりや今の行為へのマンネリ
化ですかね、彼女の気持ちが僕から離れるかもしれないという不安です。
飽きてしまったとか、他の男性に。。。などと告げられることが恐いです。