都下、多摩地区在住の36歳の会社員です。○学2年生の処女喪失のお手
伝いをした体験について、報告させていただきます。
今年のバレンタインデーの朝、バス停でいつものようにバスを待ってい
ました。到着したバスに乗り込む直前に、隣でバスを待っていた女の子か
ら声をかけられ、小さな紙袋を渡されました。
「これ、受け取ってください。」
「えっ? は、はい。」
私が紙袋を受け取ると、その女の子は小さく頭を下げ、バスに乗らずに走
っていってしまいました。
会社のデスクで、紙袋の中を見ると手作りらしいチョコ(トリュフ)
と一緒に小さな封筒に入ったメッセージカードが入っていました。
「前から憧れていました。私のお願いを聞いてください。」
みたいなことが書いてあり、名前と携帯の番号が書いてありました。
「え~? マジかよぉ。」と思いましたが、かなりうれしかったです。
長くなりそうなので途中を要約します。
昼休み、彼女と電話で話したところによると、
早くバージンを捨てたい。彼氏はいないので、年上の優しそうな人に教
えてもらいたい。毎朝、バス停で見かけるあの人みたいな人がいいな。思
い切って、あの人に頼んでみよう。・・・と、こういうことらしいです。
ずいぶんストレートなもんだな、と感心したり、話しがうますぎる。何
か裏があるんじゃぁ。と小市民らしく戸惑ったりしましたが、○学生の女
の子から、真剣に「処女をもらってください。」と頼まれたら、断れるわ
けがありません。
普通なら海辺のドライブとでもなるのでしょうが、免許なし。のため、
翌週の土曜日、妻の外出をいいことに大胆にも自宅へ招待することにしま
した。
昼前に招待して、二人でパスタを作って、少しだけワインを飲みながら
ランチを食べてから、リビングのソファでカウンセリングという感じで始
まりました。部屋に来てから2時間以上たっていることと、ワインの適度
な酔いが、彼女の緊張感を完全に取り去ってくれたようです。
私も彼女のことを改めて観察する余裕が出てきました。短めのボブ、
ピンクのアンゴラのセーター、クリーム色のミニスカート。
発達途上の胸が、控えめにセーターを突き上げています。クラスの女の子
の体験談、オナニーの経験など話していくうちに、彼女が私の股間に手を伸
ばしてきました。
「見たい?」「はい...。」「自分で出してごらん。」「えぇ~。(笑い)」
はじめて間近で見る勃起状態のペニスに、彼女は興味津々のようです。
「こんなに大きくなるんですね。」「普通だと思うよ。」
「触っていいですか?」「もちろん。」
「固~い。温か~い。ピクピクしてる。でも、何だか可愛い~。」
「なめてもいいよ。」
「知ってる。フェラっていうんでしょ?」
「よーし。初フェラがんばります。」
彼女は、処女喪失のことなど忘れたかのように、はしゃいでいます。
いきなり、亀さんを咥えて、舌を使い出しました。
さすがに、上目遣いでこちらの表情をチェックする余裕はないようでしたが、
雑誌で読んだという、舌使いはナカナカのものです。
私も、左手で彼女の髪をなでながら、右手で、セーターの上から優しく胸を
触ってあげました。薄手のカップ越しに小さな乳首が立っているのが分かり
ます。胸全体をゆっくりもんだり、時々、乳首をつまんであげると、亀さんを
咥えている唇から、「んっ。」と声が漏れてきます。
「ありがとう。」と彼女に声をかけ、こちらを向かせると、そのまま、キス。
左手で肩を抱いたままソファに横たえ、右手をスカートの中へ入れると、すで
にそこは、湿っていました。
「濡れてるね。」と意地悪を言うと。「はずかしいよ。」といって両手で顔を
覆ってしまいます。さっきまで亀さんを咥えていた少女の恥じらいに思わず感
動です。ショーツの上から、湿った部分を上下になぞると、首を縮めるように
してビクッと、反応します。握った両手を胸に当てて、固く目を閉じて刺激に
耐ええている姿を見て、またまた感動。
唇、耳たぶ、首筋などにキスをしながら指で刺激すること15分ほど、彼女の
太ももが、突然私の右手を強くはさむように突っ張った後、ぐったりしてしま
いました。どうやら、はじめてのエクスタシーに達したようです。
「どうしたの?」ときくと、トロンとした目で「すごいね。これがイクってい
うことなんだ。」と、にっこり。
ずいぶん長くなってしまいました。続きはあらためて。