俺は5~6歳のロリに性欲が沸く娯楽の為に幼稚園を営んでいる お昼寝時間の
時は気に入った園児を園長室に連れ込んで一緒に昼寝をして悪戯をしている
A子先生は俺が大金を出して可愛い園児をお昼寝時間に連れて来るようにしている
A子先生「今日は誰が園長先生とお昼寝かな」 園児「はーい はーい 私よ」
今日はみきちゃんが来た 身体100・50・48・55と小さく可愛い
みき「こんにちは 園長先生 うふっ」 俺「こんにちは ジュースを飲みない」
俺は睡眠薬入りのジュースを飲ました みきちゃんは直ぐに眠りに付いた
俺は寝ているみきちゃんの服を脱がして全裸にした 恥丘はツルツルでその下は
綺麗にたたずむ縦筋一本線の秘唇口がある 俺は脇下 背中 首筋 口元と全身を
舐め回した 俺「ペロリ ペロリ おぉぉおっ いいな ロリは たまらん」
そして 股間を開いて指先で割れ目を開き舌先で舐め回した クリトリスは小さく
未だ奥に隠れている ロリ特有の甘い香りが俺の肉棒を高ぶらせる
俺は肉棒の先端を持ち みきちゃんの口元に擦り付け強大化させた そして
小さい秘唇の割れ目に肉棒の亀頭を縦筋をなぞるように擦り付けた 未だ未だ
肉棒を受け入れるには早すぎる膣内 肉棒の先が割れ目に少しだけめり込んで
肉棒に刺激を与え続ける 首筋は色っぽいく伸びている いいな いいな ロリは
みき「うっぅぅぅぅぅうっ ふぅ ふぅ・・・・・」みきちゃんが目覚めてきた
俺はみきちゃんの割れ目に肉棒の先を少しだけ入れて激しく上下に擦り付け
射精した ドクッドクッと割れ目に精子が飛び出て行った 俺はA子女先生を呼ん
だ A子先生はみきちゃんに服を着せて何もなかったように抱きかかえて園長室を
後にした フフフフッ明日は誰かな ロリはいいな いいな