みなさんのカキコを読んでいて俺も自分の経験を書いてみます
小1の頃近所の○子といつも遊んでて学校から帰るといつも二人でした
性的に俺は進んでいたのかもしれませんが女の子のオマンチョに凄く興味があって
いつしか○子とエッチな遊びをする様になりました。きっかけは忘れましたが
部屋の中で遊んでいる時に○子のパンツが見える度にドキッとして股間が硬くなり
硬くなった股間がパンツに触れる度に気持ちがよくてエッチな気分になって
○子にオマンチョ見せて!と言うと、少し恥かしそうに「うん」と言ってくれて
パンツを下ろして見せてくれました。一本スジのワレメを初めて見た時は
もの凄く興奮したのを覚えてます。その時は悪いことをしている感覚があり
すぐに辞めましたが一日中○子のオマンチョが頭から離れず
結局は次の日からは当然の様に会うとオマンチョを見せてもらってました
ある日、オマンチョを触って見たくなり○子を寝かせてワレメをジックリと
眺めて恐る恐る指でワレメを触って見ました、湿った感覚を今でも覚えてます
本能なのかその湿った指を鼻に当ててみるともの凄く臭い匂いがしました
だけどその匂いを嗅ぐと余計に興奮する自分がいることも知りました
だんだんとエスカレートした遊びは○子をバックスタイルにさせて
自分もパンツを下ろし勃起したモノを○子のオマンチョに付けて見ました
その時、全身を快感が走ってオシッコをしたくなりました
勝手ですが自分のモノを○子に見られるのは恥かしくて勃起が収まるまで
○子にはバックスタイルのままで居てもらいました。○子も恥かしいことを
しているのは判っててだまっています。全身の快感から勃起が収まるまでは
多分5分くらいかかったと思います。それからまた何事もなかった様に
違う遊びを始めるのですが、その日の内に2~3回はエッチごっこをしてました
あの経験依頼、オマンチョの匂いが異常なくらいに好きになって、それから
小6までの間に10人くらいの女の子とエッチごっこをした記憶があります
みんな女の子のオマンチョは同じ匂いなんだって知ったのも小学生の頃です
今でもあの独特なオマンチョの匂いが大好きです。