塾経営者51歳です。昨夜の裕美ちゃん(中2)との密事のご報告。約束どおり
パンストをはいてきた裕美ちゃん、周りから変に思われたそうだが仕方ない。
せかすようにいつもの給湯室に連れ込みディープキスの後、スカートの中に顔
を突っ込む。あーパンスト越しにベージュのちっちゃなパンティが・・・。貪るよう
に太腿やパンティ越しのアソコなどに唇を這わせる。パンストのひんやりした
感触とざらつきが興奮を高める。がまんできず私はイチモツを引っ張り出し
しごきながらスカートの中で愛撫を続ける。スカートから顔を出しイチモツを
しごきながらもう一度ディープキスをしていると、唇を離した裕美ちゃんが
思わぬ言葉を・・・ 「フェラしてみる、でも1万円ちょうだい」私は狂喜した。
彼女をしゃがませ、まだためらう口元にそそけ立つイチモツを近づける、ため
らい、躊躇、緊張、やった、ついに含んだ、しかし予想外に大きかったらしく
すぐに口を離す、頭を押さえもう一度促す、今度はおもいっきり口を開けて
含んだ。なんという快感だ、少女のフェラほと狂喜するものはない。次第に
教えもしないのに絶妙の舌のあたりに変わりもう我慢できなくなった。あの
小さい可憐な唇にグロテスクなイチモツが埋め込まれている、この美と醜の
コントラストに頂点に達してしまい、放出した。その後、彼女には2万を
持たせた。