つい先日、とんでもねぇバカ中学生を伝言で拾った。
待ち合わせて車に乗せたまでは良いが、いきなりスカートの裾を捲りあげ
パンツの中に手を入れると、血の着いたナプキンを取り出したのだ。
すげぇー面喰らってしまった。
で何を言い出すのかと思ったら「今日はね、ダメな日だから●●で下ろして」
などとぬかしやがった。
しかも携帯かけて「●●時くらいには着くと思うから」などと、相手に対して
そこに向かってる報告までして、悪気も無く澄ました顔て座ってやがった。
「???」なーんなんだこいつ?
俺は起こっている事態が良く飲み込めず、あっけにとられて黙っていると
「●●さんって言ったっけ、電話と違ってすごく音無しいんだね」だと!!
くぉの、くそガキがー!!
俺をただの足代わりにしようとしてやがったらしい。
しかも「このパンツ脱いだらあげるね」だの「見るくらいならいいよ」だの
この俺様をそこらのお宅変態マニアと同じ扱いにしやがった。。。
てめぇー、ざげんじゃねぇぞー!!
当ったり前の話だが、俺は完全にキレた。
てめぇーの考えている通りに、俺が素直にハンドルきる訳がねぇーだろうが
このバカガキめ!
ってなことで、車は一路郊外へ。。。
当然ではあったが、このクソガキは止めろの引き返せのと騒いでやがった。
で、ある山中とおぼしき砂利の採掘所か何かの場所に辿り着き、駐車をする
なりクソガキの横っツラにビンタを1発!!
音無しくなってビビッたところへ「しゃぶれ、今回はそれで簡便してやる」
そう言うとクソガキの後頭部を押さえ付け、引っ張り出した臭いチンポに
容赦なく顔を押し付けると、半ベソかいてたクソガキの口にこれでもかと
ばかりに押し込んでやった。
しばらくはギャーギャー言ってやがったが、そのうち音無しくしゃぶりだし
泣きながら俺様のザーメンを飲み込んでやがった。
チンポが汚ねぇのは当たり前だろうが、シャワーだって浴びれやしねーのに
それもこれも、ぜんぶてめぇーのせいだろうが。
ってことで、とりあえずは最初にクソガキが行くつもりだった場所まで
送ってやることにしたのだが、そこに着くまでの1時間ばかり、ずーっと
しゃぶらせたままにしておいた。
そんなもん、俺様を利用しようとした刑罰じゃ!!