面倒くさいなーと思いながら、家を出た。愛犬の散歩に出発である。
かったりーなと思いつつ歩いていると、うちの犬に興味があったのか、5歳くらい
の少女が犬にさわってきた。少し話をして、俺的にはそのまま散歩を続けるため、
歩き出したがその少女はそのまま一緒についてきた。
そして、いつもの散歩コースを歩き終えて自宅へ入ろうとしたところ、何を思っ
たのかその少女は玄関の中までついて来るではないか。
ここで、俺の理性はふっとんだ。急いで玄関のカギをかけ、ズボンのチャック
から、びんびんになったものを出した。少女は最初驚いたような表情をしていたが
俺は少女の小さな手を取り、ものを握らせた。
硬いと小さな声で言っている少女に、俺はその手を上下させ、ものをゆっくり
しごかせた。俺が手を離しても、4回ほどゆっくりしごいてくれた。
たまらず、じゃあアイスみたいに舐めてみてというと、少女は、ペロペロと
3回程舐めてくれた。
俺は、ここでもう我慢できなくなり射精した。最高に気持ちよかった。実は、
散歩に行く前にオナニーをしていたので、少女の顔を汚すにはいたらなかった。
少女は何かでてきた。と驚いたような表情で言っていた。
ここで、我に返った俺はものをしまい、少女の口を拭いた。そして、外に通行人が
いないのを確認して、またあしたねなどといい少女を帰した。