この間の続きです。
美沙は私のGパンのファスナーを口で開けると、
私のチンポを手を使わずに口だけで舐め始めました。
これも父親の調教とやらの賜物でしょう(笑)
(ん・・・ふぁ・・・ん・・)
美沙は私のチンポを舐めながらも自分でワレメをいぢっています。
私のチンポを舐める音と、ミサがワレメをいぢる音が部屋に響きます。
美沙のフェラテクは実際大した物で、
そこらの下手な女子高生なんぞよりもずっと上手でした。
私は美沙の頭を掴むと、前後に動かし、美沙の口の中で果てました。
仕事続きで溜まっていた私は大量の精液を美沙の口の中に注ぎ込みました。
美沙は、私の放った精液を総て飲み干し、
尿道に残った精液も残らず吸い出してくれました。
私のチンポを掃除し終えると、美沙は私に背を向けうつ伏せになり、
お尻を自分で広げると、
(私の、お尻に・・ご主人様の、太くて・・カタいチンポ、を・・・
い、入れ、て・・・・く、下さい・・・・)
と、一生懸命小さな声で訴えました。
私は美沙に軽くキスすると、チンポを美沙のアナルにあてがい、
ゆっくりと挿入していきました。
(ふあ・・・あっ・・あああああ・・・・)
美沙はなんとも悩ましげな声を上げて仰け反ると、
そのまま自分から腰を振り出しました。
美沙のアナルは使い込まれているにも関わらず
かなりキツく、既に一度射精しているにもかかわらず
再び射精感がもよおしてきました。
私は美沙の腰をつかみ、激しく腰を振りながら
美沙の胸やらクリやらオマンコやらを、夢中でいぢりました。
美沙はそれだけで何度もイッてしまいました。
そして、最後に私は美沙のアナルに大量に射精しました。
既に一度射精したにも関わらず、夥しい量の精子が
美沙の直腸に注がれました。
長い射精が終わった後、美沙を抱き寄せると、
美沙は失神していました。
この後も、まだまだ美沙との体験は続きます。
・・・実をいうと、今でも続いています。
美沙は、大きくなった今でも美しい少女のままです。
年齢性別問わず、メール待ってます。
くれた方には、よっぽどのことが無い限り返事書きますので。