あっちゃんは、水玉のスカートと上はミッキーマウスのTシャツ姿でした。
おとこの人はあっちゃんのTシャツの上からあっちゃんの胸を触っています。
私は、自分が触られるなかあっちゃんに申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
あっちゃんが心配であっちゃんの方を・・・・・
でも男の人が突然わたしのスカートの中に手を入れてきたの・・・・・
そのときはびっくりして我にかえりました。
私の目からはスカートをはいていたので、まったくみえないのです。
2人の男の人がしゃがんで私のあそこに・・・・
男の人の指が、私の一番敏感なところを摘んでグリグリしてくる・・・・・
「いやっぁ・・・ああっ」
抵抗という抵抗はできません。ただこしを動かすことしかできません。
しかし男の人の指はわたしのあそこをいじりまわすの・・・・
あっちゃんのまえで私は、すごくはずかしい声をだしてたのです。
私のあそこはもう男の人の刺激を、うけいれていたのです。
あとこのひとは私のあそこを口でなめ始めました。
ため・・・・だめだめ・・・
頭の中がくるいそうなぐらい・・・・こえなど出すつもりはなくても
ああっ・・・・あん・・・・うっ・・・・・
そして私の股はピクピクピクピク痙攣しています。
そして私が、あっちゃんに目を向けるとあっちゃんのTシャツはめくり上げられて
いて胸がみえていました。わたしよりおおきいむねでした。
私はバスト72です。正直いって男の人がもむだけの胸がないのにあっちゃんに
は・・・
そして男の人があっちゃんの水玉のスカートをめくると、かわいい白に赤の大きな
水玉の
ショーツが見えました。おとこの人はあっちゃん敏感なあそこを指でショーツの上
から
いじっています。あっちゃんは「ううっううっ」言葉にはなっていませんが抵抗し
ています。
一人の男の人が、黒い男の人のあそこの形をしたものを持ってきました。
そしてあっちゃんあそこに、ショーツの上からおしつけたのです。
その瞬間、あっちゃんは体中の力をしぼって抵抗していました。
そしてあっちゃんあそこの所の赤の水玉が・・・すこし濃い赤に・・・・
「こいつ濡らしてるぜ・・・」とおとこのひとが言った瞬間
「痛い・・・・・」
私のあそこに猛烈な痛みを感じたのです。
切り裂かれるような痛みに耐えるだけで精一杯で・・・あっちゃんのことな
ど・・・・
「痛いやめて・・・・・いやいや・・・」
わたしのあそこは何か大きなものがだしいれされてるみたいに・・・・絶えられま
せん。
ええっ!・・・・あの黒い男の人のあそこの形をしたものが・・・・
いやっ!・・・・・けらけら笑っている男の人のなかで私の処女はへんなもので奪
われたのです。
そのあと7人の男の人は、私と、あっちゃんを代わる代わる犯したのです。
その後警察沙汰になりましたが、警察ではされたとの一部始終を聞かれどっちが被
害者なのかわからない
ぐらいに恥ずかしい思いをさせられました。
こんな体験をして思ったのですが、レイプされたら最後、警察にいけば、入れられ
るとき濡れていたかとか
すごくみじめな思いをさせられます。
こんな犠牲者がでないようきよつけて下さい。