今回も「ロリコン父」さんの投稿がありましたね…。
貴殿の文章を拝見しますと、まさに幸せそうで、かつ同士の存在を感じます。
女性というのは、不思議なもんですなぁ…。
わずか数センチのスリットが、段々とその長さを増し、やがて長く太い肉棒
を受け入れられる程に成長する…。
私達は、その成長前の幼い切れ目に興奮するわけですねぇ。
さて、私事ですが…、15年程前に女性デュオで「BaBe」というのがいたのです
が、その片方(近藤智子という名前)の女性に、女房の顔がそっくりでしてねぇ。
そして、三人の娘全て女房似で、決して器量の良い女の子ではないのです。
しかし、そんな子供達でも、白いパンツだけを着けて部屋の中を走りまわる
姿は、実に可愛いものです。
各々好きな色がある様ですが、現在の所、赤いスカートに白いパンツという
のが大半です。
娘達は、まるでスカートの中から白いパンツを見せる様に、私の上に乗って
来ます。
こういう時は、「ああ、女の子っていいなぁ…。」と感無量状態に…。
そして、大体そういう時は、私の下半身は盛り上がっていますが、全くそれ
に気付く事なく、娘達は無邪気に私の上で遊んでます。
娘達へのタッチは極力避けており、娘達からのタッチはどんどん受け入れる
という状態は変わりません。
そう、先日、女房が陰毛を剃りましてねぇ…。
ぱっと見れば無毛[パイパン]で良いですが、やはり三人の娘を産んだアソコ
の黒ずみは隠せませんね。
しかし、私にとっては女房も大切ですから、きちんと愛しています。
嫉妬心ではないと思いますが、私と娘達との触れ合いの時間が長かった時は
女房の体が凄く熱くなります。
確か、7歳の娘が私の胸に抱きついて眠った翌日、女房から受けた口淫はす
ごいものでした。
とにかく、肉棒が18センチ以上になるので、女房であっても喉元深く咥える
のは難しい筈なのに、すっかり咥え込んでしまい、ねっとりとした舌使いを披
露されまして…。
通常、女房との性交の場合、女房の胸に挟まれて果てるのですが、その時は
女房の口の中へたっぷりと注ぎ込みました。
「まずかっただろう?」
私が女房を気遣うと、全くそんな顔をせずに…。
「久しぶりだから、美味しいわ。」なんてねぇ。
最近寒くなりまして、娘が私と女房の布団の中へ入って来る事が多くて…。
まあ、それも良いでしょう。