始めまして カイトといいます。
この間のとてもおいしい出来事を報告します。
ある出会い系のサイト知り合った少女と会うことになりました。
名前はまゆといった。14歳の中2である。
エッチなことの興味を持ち始めたがよく分からないと言う。
メールでオナニーの仕方など教えていた。何度目かメールでイクことも覚えたよう
だった。
そんなある日オチンチンが見たいと行って今日会うことになった。
そして待ち合わせに来たまゆはすごくかわいらしかった。
赤のチェックのミニスカート白のセーターギャルっぽい格好だ。
軽く自己紹介をした後
「これからどうする?すぐみたい?」
と聞くと
コクッとうなずいた。
俺はまゆを連れすぐにラブホに入った。
ラブホに入ったのは初めてのまゆはめずらしそうに
キャキャ言いながらあちこち見て回っていた。
俺はソファに座りそれを見ていると落ち着いたのか
俺の横にチョコンと座ってきた。
買って来たジュースを飲みながら少し話した。
しばらくするとまゆがそわそわしだしたのを見て俺はまゆの耳元で
「見たいか?」
と意地悪くきいてみた。
「見たい!!」
「何が?」
さらに意地悪く聞くと
意地悪!!オチンチン見せてよぅ~
と甘ったるく言うと俺は立ち上がり腰がまゆの顔の目の前に
来るようにして
「まゆが脱がす?自分でぬごか?」
と聞くと
「いいの?」
「いいよ」
ジーパンのボタンに手がかかりジッパーを下ろし
トランクスごと一気に下げた。
怖いものでも見るかの様にオチンチンをみたあと俺に
「これがおちんちん?」
「そうだよ。」
「もっと大きくてピンとしてるんじゃないの?」
「Hなこと考えるとそうなるよ。普段はこんな風になってるんだよ。」
「じゃどうしたら大きくなるの?」
「そうだな。まゆのパンティ見たら大きくなるかな?」
「ほんと じゃちょっとだけ見せてあげるね。」
って言うとまゆは自分でスカートをまくってみせた。
そこにはうすいピンクのパンティが見えた。
結構薄手のパンティでよく見ると少し黒いのが透けて見えた。
「かわいいパンティ履いてるね。」
「今日ね絶対パンティ見られると思って一番お気に入りの奴はいてきたんだ。
気に入ってくれた?」
「ああぁすごく気に入ったよ。立ちそうだよ。」
「あっ少し大きくなってきたよ。」
「もっと足を広げてよく見せてくれたらもっと大きくなるよ」
「こう?」
「うんそうだよ。」
「だいぶ大きくなったね。」
「まゆの好きにしていいよ。触ったらもっともっと大きくなるから」
「うん!!」
………長くなったのでこの辺で。
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