またまたRESをいただいてしまって、うれしいですね。
後日談話さんのお嬢さんは、とてもやさしいのですね。また、後日談話さんが好
きで好きでたまらないのでしょうね。奥様もやさしい方のようで、うらやましい限
りです。
妻が私にベタ惚れなのかどうかは、よくわかりません。でも、少なくともセック
スの方は満足させていると思います。私のは18センチもないですけど、懸命に前
戯をして、3回はいかせます。
妻を愛撫しているあいだ、娘に邪魔はさせません。ここんとこ、ひとつのポイン
トだと思います。娘も、いまは“お母さんの番”なんだ、ということをわかってい
ます。で、妻が満足すると、“私の番”になるわけなんですが、ここからは娘と妻
の二人で、私にサービスしてくれるんです。妻は、もうすでに満足してますから、
私の関心が娘にいっても(実際、5才の娘のワレメの方に、どうしても関心がいっ
てしまいますが...)、それを許すだけの、心の余裕があるんでしょうね。
娘ができるまでは、“私の番”になると、妻は私の大事にしているロリ本を持っ
てきて、私に見ているように言いました。で、してくれるんです。終わったあと、
「女の子をつくろうね。」というのが、私たちの合言葉でした。そして、妻が妊娠
し、出産した時、看護婦さんに「おめでとうございます。かわいい女の子です
よ。」と言われたときの私の喜びは、筆舌につくしがたいものがあります。母子と
対面したとき、妻はガッツポーズをつくり、「やった、女の子よ。ほめてほめ
て。」と言いました。可愛いやつです。
退院してきて、まず始めにやったことは、娘のおむつを変えることでした。娘の
きれいなワレメを見て、私と妻はにっこりと笑いあいました。それ以来、私は妻と
娘に夢中です。私は幸せです。