メール下さった皆様、ありがとうございます。
出来れば一言では無く文章になっているメールを頂けると嬉しいです(笑)
また男性、女性、年齢問わずにメールお待ちしていますね。
その日僕とゆりちゃんは約束通りいつもの場所で待ち合わせこの前と同じホテルに
向かった。
入った部屋は前回と同じでは無かった。
部屋の中央の屋根に無駄なシャンデリアが妙に目立つ少し趣味の悪い部屋だった
が、
そんなことは関係無くいつものように二人だけの密やかな行為に専念しようと
僕から話しを切り出した。
(約束通りスクール水着持ってきた?)
「っていうかね・・・」
(うん?何?)
「着てきた(笑)」
(え?そうなの?(笑)なんで?)
「だって、寒いし持ってくるの面倒やったし~(笑)」
(でも、なんか変な感じしない?)
「うん。すごい変な感じ。ゴワゴワしてるっていうか。」
(そうやろ?(笑)じゃ、そのカバンは何なん?)
「いや、ただ化粧道具とか入れてるだけ(笑)」
(そうやったんや(笑)えらい大きいのに(笑)・・・ま、いいや。じゃぁ見せて
くれる?)
「うん。ちょっと待ってな。」
本当は目の前で着替えてもらえるものと思っていただけに多少残念な気もしたが、
それでも目の前で季節外れのスクール水着を身にまとう少女が見れるんだか
ら・・・
と、自分を納得させてその瞬間を楽しみに待つことにした。
薄クリーム色のコートから、同系色のマフラー、手袋、セーターと順番に脱ぐ姿を
見るだけでドキドキする・・・。
最後の一枚まで脱ぎ終わったとき、そこには夏の少女がいた。
ほっそりとした腕と足がまぶしいスクール水着姿の彼女だ。
(あれ?ブラとかは?して来なかったの?)
「うん。だって、スクール水着の下に着たら変やろ?」
(そっか(笑)ところでね、今日は俺もいいもの持って来てん)
「え?何、何?・・・もしかして肉まん?(笑)」
(なんでやねん(笑)それはこの前食べたやろ?(笑)おもちゃ・・・って言って
分かる?)
「え?もしかしてバイブとか?」
(うん。バイブとはちょっと違うんやけど、ローターってやつ。これでクリ○リス
刺激
すると気持ちいいんだよ。やってみたいでしょ?(笑))
「痛くない?」
(ううん。全然痛くないよ。むっちゃ気持ちいいって(笑)ほら、やってみたいで
しょ?)
「うん。気持ちいいんだったら・・・やってみたいかな。」
(よし、じゃ、やろっか)
「うん♪」
僕はいつものとおり、まずはキスをして彼女の気持ちを高める作業に入った。
スクール水着のザラザラした感触の上から胸を触ってみる。
「ふ・・・ん」
指が乳首に当たったためか、彼女が反応した。
まだ14歳の女の子が乳首を触れられただけで声を出すという現実に僕も興奮した。
舌を絡めながら、さらに乳首を指でこすってみる。
「ん・・・は・・あ・・・ん」
多少強くこすっただけでこっちがクラクラしてしまうほどの声。
思わず右手で強く抱きしめながら左手で肩にかかっているスクール水着の肩紐を
おろしてしまう。
そして今度は手を変え、右手で右肩の肩紐をおろす。
キスを終え、ふと彼女の顔を見ると、唇の端からよだれを少し垂らし、目はうつ
ろ。
そこから目を下にやると、胸だけはだけて下はスクール水着を着た、これ以上の
興奮は無いと思えるほど悩ましい姿の彼女がいた。
さて、今回はここまで。
次回はいよいよ・・・だと思います(笑)
あともし興味ある関西の女の子がいればメールくださいね。
話し聞くだけでもいいし、同じことしてあげてもいいよ(笑)