Hey,Mr.Lolita-Complex-Father!
丁寧かつ的確な文章、堪能致しました。
女房への愛情表現の欠如、これは致命的ですね。
私、少年時代にモテた事がありませんでしたので、女房そして三人の娘に囲
まれた空間が、あたかも自分はハーレムナイトの主人公と勘違いしてしまう程
です。
そう、その素敵な「空間」を維持するには、当然不可欠となる四人の女性への
心のこもったケア。
いつか必ず終わりのある「空間」故、私も一日一日を慈しむように過ごしてお
ります。
「やだぁ、お父さん…。」なんて言われる日が来たら、私に残るのは女房です
からね。
女房の方は、「あなたの趣味になるべく沿う様に頑張ります…。」と言ってく
れてますので、その優しさにもきちんと応えなければ…と考えてます。
さて、10歳の長女「初穂」は、少々の毛が生えてきました。
残念ながら、その前に私の口でスリットを舐める事は出来ませんでした。
「初穂、お父さんの足の指はもういいから…。」
心の中で唱えますが、まだ彼女が私の18センチ砲を咥える日は来ません。
「お父さんのソーセージ、おいしいかい?」
彼女の可愛い口に咥えられながら、こんなセリフを言う日は…。
とにかく、私から行う事はしません。
ずっと、待ち続けます。
それが、私自身の「こだわり」なのです。