私が、初めて契約した友美ちゃんのお父さんには、結構お世話になり
おかげで3軒程口利きをしてもらい販売する事が出来ました。
その中の2軒には、女の子がいて2軒ともいただきました。
1軒目は、3人兄弟で中3と中1の男の子と小4の女の子で、これは
簡単にセックスが出来ました。
名前を晶子と言い、小太りで、可愛いとは言えない娘でした。
しかし、人懐っこい性格で商談に行くと、私の膝の上に座り動きませんでした。
商談が成立したのは、12月で掘りコタツに入り何時ものように、晶子ちゃんは
私の膝の上でした。
私は、晶子ちゃんのオマンコをパンツの上から摩り、パンツの横から指を入れ、
直にオマンコを弄り回してやりました。
晶子ちゃんは、気持ち良いのか、顔をすこし赤らめていました。
私は、濡れて来たのを確かめると、ゆっくりとオマンコの中に指を入れてみまし
た。
初めは、ビックリしたのか、痛かったのか解りませんが腰を引き、何度かしている
と
人指し指が楽に入るようになり、入れたまま商談を進めました。
その後も、契約書や青焼きを届けた再も、掘りコタツに入り、晶子ちゃんを膝の上
に
乗せて、悪戯をしながら説明をしていました。
その頃には、何度も御邪魔していたので、晶子ちゃんのオマンコには、指が2本も
入るように広がっていました。
年が明けて、年始の挨拶に行ったら、お父さんはもう出来上がっていて、晶子ちゃ
んを
膝の上に乗せると、何時ものようにオマンコに指を入れ悪戯してやりました。
しばらくして、晶子ちゃんのパンツを脱がせると、私はズボンのチャックを下ろし
チンポ出し、晶子ちゃんに触らせました。
晶子ちゃんは、ビックリした様子でしたが、直ぐにチンポを触りはじめました。
それから、晶子ちゃんのオマンコにチンポを当てると、ゆっくりと入れはじめまし
た。
指で慣らしたかいもあってか、晶子ちゃんは痛がりもせずに、チンポをオマンコに
収めてしまいました。
5分程入れたままにしていると、晶子ちゃんは自分から腰を動かしはじめ、私は
あっと言う間に射精してしまいました。
その後、トイレをかりると、晶子ちゃんも後から着いて来ました。
この家は、昔の作りでトイレは、座敷から結構離れた所にあり、男性用と女性用が
3畳程の部屋の中にあり、入り口は1つで典型的な昔作りのトイレです。
私は、着いて来た晶子ちゃんを入れると、聞きました。
「痛かった?」晶子ちゃんは、「初めは、ジンジンしていたけど最後は気持ちよか
った。」
「それから、お腹の中が熱くなった。」と言ってくれました。
それから、晶子ちゃんを女性用のトイレに連れ込むと、オシッコスタイルをさせる
と
したから覗き込みました。
すると、オマンコからはさっき出した精子が滴り落ちていました。
しばらく待っても、晶子ちゃんはオシッコをする様子ではないので、立たせ壁に手
を
付かせお尻を突き出すような格好を取らせ、後ろからもう1度挿入してやりまし
た。
さっきより深く入れ出し入れしてやると、晶子ちゃんは、肩で息をしながら甘い声
を
出し、自分で出し入れに合せ腰をふりはじめました。
私は、晶子ちゃんの腰を掴むと思いっきりチンポを深く入れ、コリコリした子宮の
入り口
の感触を楽しみ、思いっきり子宮めがけて射精してやりました。
チンポを抜くと、晶子ちゃんのオマンコからは、大量の精液が流れ出し、さっきま
で
チンポが入っていたオマンコは、卑猥に口を開け、晶子ちゃんの息遣いに合せ
開いたり閉じたりしていた。
私は、晶子ちゃんのオマンコを拭いてやり、オシッコスタイルをさせると、前に立
ち
チンポを晶子ちゃんの口に持っていきしゃぶらせようしたが、嫌がって言うことを
聞かなかった。
人が来たら、大変な事になるからと言って、晶子ちゃんの口を開かせるとチンポを
口に入れ、舌を使って転がすように舐めるように指示をした。
晶子ちゃんは、飲み込みが早いのか?根っからのスケベなのか?直ぐに出来るよう
に
チンポが綺麗になるまでしゃぶらせておいた。
チンポが一通り綺麗になると、今度は晶子ちゃんのクリトリスを弄ってやると直ぐ
に
勢いよくオシッコをし始めた。
それが、よほど我慢していたらしくジョボジョボと音を立て長い事していた。
私は、晶子ちゃんのオマンコを拭いてやり二人で外に出ました。
それから、庭を見ながら晶子ちゃんに「セックスしてもらいたい時は、女の人が
チンポを舐めて、チンポを大きくして入れてもらうんだよ!」「それから、終わっ
たら
女の人が舐めて綺麗にしないと、男の人は病気になるんだよっ」と教えました。
戻ると何もなかったようにして帰りました。
それからは、暇つぶしの相手がいない時は、晶子ちゃんにセックスの相手をさせて
いました。
根っからのスケベらしく、フェラチオ・セックスは直ぐに覚え、アナルセックスで
も
感じる変態少女になり、結構遊ぶのには手間のかからない娘でした。