2年前の話しになるけど実話です。 ロリコンの俺は、当時、小六だた女の子に
前々から目を付けていた。何とかしてパンツだけでも欲しいなと思っていた。
そして脅迫まがいの電話しあまり使わない電話BOXに置くように指示した。10
分程するとキョロキョロしながら彼女が家の方から歩いてきた、そしてBOXに
入り白い物を置き走って帰った。俺はドキドキしながら車から降りBOXへ走っ
た。あった[!]少女のパンツだ、まだ生暖かい脱ぎたてでたたんであった。俺は
パンツを手にするとすぐに車に戻ってその場所から離れた。しばらくして車を
止めてパンツをひろげてみた、布の二重にパンツの白地に後ろにはワンポイン
の刺繍で中を見るとクロッチの所が全体に黄色く、下痢だたのか下痢便のしみ
が付いていた。実は、脅迫したとき素直に、「はい」と言ったので陰毛は生えて
るか聞いたら生えてると答えたので、全部剃って一緒に持ってこいと言って
あった。それがティシュニに包まれてあった。大小5~6本で色は薄く、細い彼女
は今つるつるの少女だ。2~3日してパンツにもあきてきた、今度はパンツを返
すからと言って公園のトイレに呼び出す事に成功した。彼女がゆっくりトイレ
の方に歩いてきた。いよいよ小六の女の子の裸が見れると思ったらトイレに近
くまで着たら足が止まった、俺が分からないみたいで捜している。「こっちだ
よ」と手招きしたら、怖いのか素直に近づいてきた。俺の心臓はドキドキだっ
た。トイレに入ると彼女に「怖い?」と聞いてみた。「ちょっと怖い」と答え
た。まずパンツ返した、次ぎに脅迫電話を謝った、彼女は無表情でうなずいた。
素直でそれほど怖がっている様子がないので、はっきりと俺の気持ちを彼女に
話した。「俺は大人の女の人より、自分たちのような女の子が好きなんだ」と、
彼女はロリコンなんて分からないと思った。それで「お願いだから裸を見せ
て」と頼んだ。うつむいたままじっとしている。「嫌?」返事をしない。もう二
度と電話しないからとお願いした。そしたら小さくうなづいた。やった、これで
少なくても泣かれず、抵抗されずにすむと思った。 女の子は、あゆかと言い、
12歳の小6だ、髪は天然で首まであり、白地のTシャツにひざ上までの黒のス
パッツを履き、胸は見た感じ出てるが小さい。まずシャツを上げるように指示
した、Tシャツの下は何も着ていないいので小さいながら形のいい日焼けして
ないおっぱいが出てきた、すぐに触ってみた、まだ固く張りがある肌、乳首は赤
みの有るピンク色で陥没してた、乳首を吸ってみた。