12月10日に書き込んだ○絵のオメコを、先週の日曜日に見せてもらいました
(舐め回しました)。○絵は、身長139、体重30と、とても小さな小学5年
生です。補習と偽ってお母さんに送ってもらい、絨毯の引いた個別教室の部
屋で、まずはもう一度私のチンポを○絵に触らせました。彼女は今回はより
念入りに観察をしていました。そしていよいよ、○絵のオメコの番です。赤
のデニムのミニスカートに黒いタイツの○絵をイスに座らせ、まず、後ろか
ら「触っていい?」と聞くと小さく『うん・・・』。黒タイツの上からタイツの
筋目に合わせてユックリと“微妙な部分”を摩ってみました。その間も○絵
に優しく「大丈夫?痛くない?」と話しかけることは忘れませんでした。3分ほ
どすると、○絵の息遣いが少し変わりました。「唇で耳を噛んでもいいか
い?」と言って、いきなり○絵の右耳を噛み、そのまま右の頬の方へと唇を這
わせていきました。耳元で「気持いい?」と聞くと『ふうん』と息を漏らしま
した。それから彼女の前に回って脚を拡げさせました。最初少し抵抗したよ
うですが、私の力に負けて120°ぐらいにまで脚を拡げてもらいました。ここ
でも焦らずに、右の人さし指でタイツの筋目をユックリと摩りあげたり、少
し押してみたり、イスとの間に指を滑り込ませたりと彼女を焦らすかのよう
に愛撫しました。「じゃぁいい?」と言うと、まずは黒のタイツをゆっくり
と引き下ろしました。膝まで下ろしたところで、また後ろに回り、上からそ
の眺めを楽しみながら、今度はピンクの水玉のパンティ(小5なのに小さなパ
ンティをはいていました。多分お母さんの趣味でしょう。)の上から同じよう
に敏感な部分を摩り続けました。耳元に唇をくっつけてもう一度「気持い
い?」と聞くと『うん・・・気持いい・・・』と消えいるような声で答えました。
さぁ、いよいよ“御開帳”の時です。タイツを脱がせ、水玉パンティに手を
かけると、彼女はまた少し抵抗しました。「いいから・・・」と言いつつ、パン
ティを引き下ろすと、○絵は脚を閉じてしまいました。「大丈夫だから・・・
ねっ」と少しずつ脚を拡げていかせると、“たて筋のワレメちゃん”という
よりは、彼女の、小柄のわりに異常に発達している陰唇が見えました。脚をM
の字に上げて、拡げさすにつれてパックリと大陰唇も広がり、幼い膣口が丸
見えになりました。やはり予想通り、○絵の膣からはサラサラとした“幼い
淫汁”が流れ出ていました。今までの経験上、11才くらいになればもう十分
に愛液を分泌することは分かっていました(感じている、いないに関わらず、
生理的な反応で・・・)。「指で触るとばい菌がつくから・・・」と言って舌で舐め
ようとすると、流石に『いやっ、やめて!』と小さく叫びましたが、すでに時
遅し!発達のよい大陰唇を唇でかきわけ、幼い愛液を舐め回しました。味はバ
ターっぽい味です。『いやっいやっ』と言う○絵を押さえつけて舐め続けて
いると、1分ぐらいして全く抵抗しなくなりました。それから10分ほど自分の
テクニックを駆使して、40才の主婦を責め立てるように愛撫し続けました。
ぐったりした○絵に「ごめんね。でも気持ち良かったでしょ?」と聞くと『も
うっ・・・』とふくれましたが、「また来週もおいで」というと『うん』と答え
ました。明後日はお返しにフェラチオをさせようかなぁ。とにかく焦らず
に、生理の始まるであろう来年の夏までには、○絵の小さな幼膣に中出しさ
せてもらおう。