つい今さっき、小学5年生の貴○が帰っていきました。貴○は、小5のわりに
は身長もまだまだ低く、胸もようやく膨らみかけていあるかなぁぐらいです
が、中1の姉(某私立中学1年生でそこの2001年度の学校案内パンフレットのモ
デルとなった)と二人で美人姉妹と評判の子です。今日は、先日貴○が学校の
行事で休んだ部分の算数の個別補習だったのですが、可愛い貴○と二人きり
なので、彼女が問題を解いている間、彼女とのイケナイ場面を妄想して、私
の愚息が知らぬ間に大きくなっていました。すると、何と彼女が『これ何?
チンポ?』と私の大きくなった愚息のシャフト部分を、ズボンの上から指で
触ってくるではありませんか。普段から彼女のクラスの仲間は「チンコ、チ
ンポ」とふざけて言うことが多かったのですが(彼らの間ではチンコ=金玉・
玉袋、チンポ=棹・棒の部分という定義になっているらしい…)、小5の貴○が
つぶらな瞳で見つめながら、私の“チンポ”を摩ってくるとは夢にも思いま
せんでした。しばらくは気づかない振りをしてその感触を楽しみました。そ
してもう一度、『ねぇ、これチンポ?』と聞くので「そうだよ」と答える
と、『チンポってこんなに大きいの?』とビックリしたようでした。「小学
生と大人では全然違うんだよ。」というと、『ふうん…』と言ったきり黙っ
てしまいました。その後は何もなかったかのように補習を進めたのですが、
思い切って「貴○ちゃん、先生のチンポを見たい?」と聞くと『えー…』と
言ったきり、また黙ってしまいました。そして、小さな、消え入るような声
で『うん…』と言いました。それを聞いた私は、すぐに貴○を個別の部屋に
連れて行き、彼女の前に、ジッパーを下ろして怒張したイチモツを取りだし
ました。最初は恐々触っていた貴○も、しばらくすると大胆になってきて、
シャフトを持ち上げたり、裏返したりしながら熱心に観察していました。そ
の間私は、貴○を引き寄せて背中の裾の方から手を入れ、膨らみかけた小さ
な乳房や背中を直に愛撫してやりました。この時間が永遠に続けばとも思い
ましたが、次のステップに進むためには「ここは我慢」と自分に言い聞かせ
(伊達に何十年も少女を“落とす”ことに命を燃やしてきたわけではないので
…)、今度は貴○のアソコを、みんなにナイショで見せてもらうことを約束し
て家に返してあげました。つい最近、中1の幸美を“いただいた”ばかりなの
に何とラッキーな!その時は、絶対デジカメで撮ってやるぞ!