夏のある日、相手は、朝登校するとき駅で良く行き会う、ごく普通の小学6年生
の女の子。よく友達数人と一緒に俺の方を見ては、クスクス笑い合っていたの
で、・・・ムカついていた。・・・とある日、その娘に花火をするから来ないかと誘われ
た、俺のツレも呼んであるというから(そいつの家が近所なんだと)指定された場
所へ時間通りに行ってみると、ツレがいない、花火すらしてない。彼女が一人で
突っ立ってるだけ。なんだこりゃ、・・・あまり乗り気でもなかったので帰ろうと
すると、呼び止められた。何か言いたそうにしてる。・・・付き合って下さい・・・!?
俺は絶句し、固まってしまった。どうやら、俺が高校入った頃から気になってた
らしい。・・・結果、ゴメンナサイしました。じゃ!って帰ろうとしたんだけど、泣き始め
ちゃったんだ。そのまま放って置くにもいかないので、とりあえず側にあった
ベンチに座らせた。・・・そのとき初めて彼女の姿が確認出来た。薄暗い街灯の側、
人通りはない。彼女は余りにも無防備だった。ピンクのタンクトップは体ピッタリ、結構
おっぱいが大きい!ノーブラ。スカートはかなりのミニ。しかもおしりが大きくて、太股が
ムッチリしているから今にも破れそうな位張り詰めている。それなのに折れそうな
ほどのウエスト。かなりエッチな体をした小学生だ。 俺は思わぬエッチさに、食い入るよ
うに舐めるように見つめてしまった。その余りの発育の良さに、俺のチンポは一
瞬にしてギンギン!そしてその時、俺は小学生の彼女の事を一人の女として意識
してしまっていた。童貞だったこのときの俺は、もう理性が飛びかけていた。
おっぱいと太股へ交互に視線をおくりつつ、彼女の隣へ腰かけ、体が触れる寸
前まで擦り寄った。視線は外さない。それから数分・・・彼女がしゃくり上げなが
らも伏せていた顔をあげて、急にこっちを向いた。大きいおっぱいがプルンと揺
れる。張り詰めたおしりの位置がずれて、揃えていた両足を大きく崩した
続く