4年生の2学期になると、我家の近くにも新築の家がチラホラ建ち始めた。
しかし当時は、持ち家の人など珍しく殆どが借家住まいで、持ち家の連中も
昔から住んでいる人が多く、開発中の住宅街を購入して家を建てるなど
珍しく、車を持っている所も少なかった。
この頃になると、遊び相手も増え遠くの友達の所まで遊びに行くようになったが、
学年のクラスが2クラスしかない小さな学校で、同じクラスの子としか遊ばない
し、
近所には、女の子しかいなかった。
それもこれも、2クラスとも女の子の方が圧倒的に多いのだ。
私のクラスは、男子12名・女子23名、隣のクラスは、男子13名・女子22名
なのだ。
そんなクラスにも、待望の転校生がやってきた、それも3人である。
しかし、男子1名・女子2名だった、隣のクラスは、女子2名であった。
結局、近所に越して来たのは、女の子だけだった。
同じクラスになった、佳代子(かよちゃん)は、裕美ちゃんと直ぐに友達になった
し
もう一人の由紀子(ゆっこちゃん)も友達になった。
遊び場所も、秘密基地と呼んでいた防空壕でよく遊んでいました。
遊びと言っても、ママゴトやお医者さんごっこでした。
お医者さんごっこは、私が先生になり、裕美ちゃん・かよちゃん・ゆっこちゃんを
診察するものでした。
背の高い、かよちゃんはクリトリスが異常に大きく、ビラビラも片方が異常に大き
かった。
ポッチャリした、ゆっこちゃんは胸が少し膨らんでいて、オシッコの穴(膣)も指
が簡単に
入る程でした。
そんなある日、かよちゃんとゆっこちゃんが遅れて来た時、先に来ていた、裕美ち
ゃんと
久しぶりに外でセックスをしました。
週に1.2回は、していたのですが、外でするのは本当に久しぶりでした。
しかし、裕美ちゃんと正上位でセックスをしているところをゆっこちゃんに見られ
てしまいました。
ゆっこちゃんは、お姉ちゃんがいる為かなりませていて、セックスの事をしていま
した。
裕美ちゃんと私は、ゆっこちゃんが来たのに気付かず、一生懸命腰を振っていまし
た。
ゆっこちゃんが側に来て、初めて来ていた事に気付きビックリしましたが、
裕美ちゃんが足を絡めていたし、感じて声を出していたので最後までやってしまい
ました。
ゆっこちゃんは、オシッコの穴にチンポが出入りするのを珍しそうに眺めていまし
た。
それから直ぐに、裕美ちゃんは体を痙攣させながらイッテしまいました。
私は、しばらく抱き合ったまま腰を振っていましたが、裕美ちゃんはが完全にイッ
テしまったので
チンポを抜きました。
ゆっこちゃんは、勃起したチンポを見ながら、裕美ちゃんに「気持ち良い?」とか
「痛くない?」
とかいろいろ聞いていました。
それから、ゆっこちゃんもパンツを脱ぎ「私もしてみようかな?」と言いながら仰
向けに寝そべり
ました。
裕美ちゃんも、「やってみれば」と言いながら、ゆっこちゃんのオマンコを覗き込
みました。
私は、ゆっこちゃんに覆い被さりオマンコにチンポを擦り付け始めました。
ゆっこちゃんは、クリトリスにチンポが触れるたびにピックンと体を震わせていま
した。
裕美ちゃんは、「気持ち良い?」と聞きながら、ゆっこちゃんの胸を揉み「誰にも
言ったらダメだからねっ!」
と口止めをしました。
私は、ゆっこちゃんが感じ始めたので、オシッコの穴にチンポを当てゆっくりと入
れてみました。
ゆっこちゃんのオシッコの穴は、指が簡単に入る程大きかったので、簡単にチンポ
が入っていきました。
初めは、痛かったのか顔を顰めていましたが、裕美ちゃんが問いかけると「お腹が
ジンジンする」と
言いながら、腰をもじもじ動かしていました。
私は、少しずつ腰を動かし始めると、ゆっこちゃんはそれに合せ腰を振り始めしば
らくすると、
軽くイッタ見たいでした。
終わるとゆっこちゃんは、裕美ちゃんにセックスの話しやオナニーの仕方を教えて
いました。
それから一時は、裕美ちゃんとゆっこちゃんとで交互にセックスをしていました。
時には、ゆっこちゃんを四つん這いにし、肛門にチンポを入れアナルセックスもし
てみましたが、
ゆっこちゃんは、普通のセックスが好きのようでした。.....(続く!)