ども。つよしです。僕が昨日体験したことを書きます。
いとこで小1の女の子が昨日家に遊びにきました。家が100Mしか離れていないの
で、ちょくちょく顔を出します。
昨日は、僕の両親は外出中で、僕も会社が休みだったのでごろごろテレビを見てい
たところでした。
かなはにこにこしながら家に上がってきて、「お兄ちゃん、遊ぼうよ」と上に乗っ
かってきました。僕は、実はアダルトビデオを見ていた途中だったので、おちんち
んがたったままで、かなりむらむらきていました。
僕は、2階にある自分の部屋に連れて行き、「じゃ、かくれんぼをしよう」とかな
を誘いました。かなは、自分が鬼になるといったので、ふすまの中に隠れました。
かなはしばらくあちこち探していましたが、部屋が狭いのですぐふすまを開けて、
中にいる僕を見つけました。僕はかなをそのまま中に連れ込むと、「じゃ、暗い中
で遊ぼう」と言い、かなを股間の上に座らせてゆらゆらしていました。そうしてい
るうちに、僕は欲望を押さえ切れなくなり、まだまったくふくらんでいない、かな
の胸をもみました。でも、かなは何のことかさっぱり分からないようで、「お兄ち
ゃん、つまらないよーー」と言い出しました。僕は、かまわず今度はスカートの中
に手を入れ、パンツの上からおまんこをさすりました。
かなはさすがに嫌がりましたが、僕が怒った振りをするとなすがままになりまし
た。僕はかなの小さな手をとり、僕のはちきれんばかりのおちんちんを握らせまし
た。でも、服の上からじゃ物足りなくなり、ズボンとパンツを脱いで、生でかなに
触らせました。かなは、「お兄ちゃんのおちんちん、お父さんのと違う」といった
ので、「それは、かなに興奮しているからだよ」と教えてあげました。僕はかなの
かわいい唇を激しく吸いました。かなは嫌がってちょっと半泣きになりました。で
も僕はかまわず、舌を口の中にいれてちっちゃなかなの舌を吸いまくりました。か
なは、息ができなくてうっうっと苦しそうでした。
僕は、かなの服を全部脱がせ、僕自身も裸になりかなに身体を密着させました。か
なは逃げようとじたばたしましたが、ぼくはかなに「ちんちんをなめろ」と命令し
ました。かなはすごく抵抗しましたが、最終的にはかなのちっちゃな口の中におち
んちんを入れ、激しくピストン運動をしました。僕は思わず射精しそうになったの
で、おちんちんを出して、今度はかなのつるつるのおまんこに手をやりました。も
ちろん、まったく指すら入りません。僕は、構わずおちんちんをかなのいたいけな
おまんこにさすり付け、強引に挿入しました。かなは、「ぎゃーーー」と叫んで白
目をむいて気絶しました。僕は無我夢中で腰を振りつづけ、かなの中に射精しまし
た。気がつくと、あたり一面血まみれになっていました。
かなはそれっきり動かなくなりました。