僕の田舎は温泉地なのでモグリの置き屋が多かった。置き屋というのは要するに
ホテトル(古いなー^^;)の様な物だ。近所のお姉さんも置き屋に勤めて?いて、
僕は小さいころから可愛がってもらっていた。小6の時に童貞を奪われて以来、
ずっと愛人のように付き合っていた。
僕は勉強も手に付かずお姉さんと同棲するようになって高校を辞めてしまった。
お姉さんには15歳の時に産んだ父親のわからない娘がいた。小さい頃から僕が
お姉さんとやっているのを見ていた娘は、僕によくなついていて、一緒に遊ぶ時
には母親の真似をして僕にキスをしたり、ちんちんに触ったりした。
娘が12歳の時、いつものように一緒に遊んでいると、娘の方からセックスした
い、と言ってきた。
僕はそれまでセックスするのは気が引けていたが、娘に言われて大喜びで挿入し
た。いざ入れようとすると、娘は痛がって逃げようとしたが、僕は無理矢理挿入
した。娘に嫌われたか、と思ったが、娘は僕にしっかりしがみ付いて放さなかっ
た。
お姉さんに正直に言ったが、僕が高校を辞めたのは自分のせいだ、と言っている
お姉さんは許してくれた。さすがに娘といっしょにやるのはいやだ、と言うので
別々にやっていた。
僕は今お姉さんと娘のマネージャーの様な事をしている。と言っても美人局
(つつもたせ)だ。
娘と結婚したいが、30を過ぎたお姉さんを放っておくのも辛いので、いまだにど
っち付かずに暮らしている。