4年の春に、セックスはお尻の穴に入れるのではないと気付きました。
それも、橋の下に捨ててあったSMの本を見ていて初めて知りました。
そこには、金髪の女の子が縛られオシッコの穴に、無理矢理オチンチンを
入れられている写真が載っていました。
他に、お尻の穴にコーラの瓶を入れられている物やオシッコの穴にペンを
入れられている物などたくさんの写真が載っていました。
裕美ちゃんと私は、その本を隠して家に戻ると直ぐに同じようにオチンチンを
入れようとしました。
しかし、裕美ちゃんが痛がりその日は入れる事が出来ませんでした。
次の日、隠した本を見取りに橋の下に行き、そのまま近くの防空壕に行きました。
そこは林の中にあり、丁度丘と丘の間になっているため死角となり人もほとんど
来ないような所です。
それに、そこは結構明るく入り口から2.3メーターなら明かり無しでも充分明る
い
ので遊ぶのにはもってこいの所です。
裕美ちゃんは、そこで昨日の続きをやるつもりだった。
スカート捲り、パンツを脱ぐと四つん這いになりオマンコに2.3度指を入れて
見せてくれました。
私も、オチンチンを出すと裕美ちゃんのオマンコにこすり擦り付け、オシッコの穴
に
入れました。
今日は、昨日と違いすんなりと入ってしまいました。
入れた時の感じは、そんなに気持ちの良いものではありませんでした。
例えるなら、ちくわの穴に指を入れた時の様な感じで、私はお尻の穴に入れた時の
方が
何倍も気持ちよっかたと思いました。
裕美ちゃんは、しきりに腰を動かし楽しんでいるいるようでした。
裕美ちゃんが満足すると、私はお尻の穴に入れゆっくりと腰を動かしセックスを楽
しみました。
やはり、私はお尻の穴の方が気持ち良いと思いました。
それからも、良く裕美ちゃんとセックスをしていました。
公園のトイレや橋の下、学校の屋上など、何処でもしていました。
スカート捲り、パンツの股を少しずらせば直ぐに入れられるし、オシッコの穴もけ
っこう
気持ちよくなってきました。
しかし、ほとんどバックからしか入れた事がありませんでした。
初めて正上位で入れたのは、4年の夏休みも終わりの頃でした.....(続
く!)