僕が女の人のからだに興味をもったきっかけは親父のもってたエロ本です。
それから、徐々にレベルはあがって行きました。年齢にあわず。
痴漢行為。小学校2年生の夏。まぎれもない実話です。
ある日、藤☆美穂さんという女の子とはなかがよく、その日も僕のうちに呼
んで普通に遊んでいました。
二階には普段から人は上げませんでした。しかしその日僕は美穂さんを二階
に呼び、ふとんのしいてある部屋に呼び、いっしょに漫画をかいてました。
ふと、エロ本の事を思い出し、載っていたがまま、彼女をふとんに入れ、
もちろん彼女は何をされるか知るはずもありません。
手は彼女の胸にのび、(ないのは当たり前ですが)
からだは彼女が身動きがとれないくらいしっかりのっかってました。
自分のズボンを徐々にずらし、彼女はまだおびえる様子もありませんでし
た。
胸を触っていた手を彼女のズボンに当て、ずらしていきました。
いっしょにパンツもずれたらしく、さすがに彼女も笑えなくなったようでし
た。
モノもそれなりに固まり、いざ……。
穴が分からない自分に気がつきました。
てっきりお尻かと思ったのでじっくり時間をかけていれました。
しかし自分もまだ未熟だったようで、皮が剥ける痛さにたえることができ
ず、その場を諦めました。
その彼女。別にその後に僕を嫌ったりそのことを深く受け止めることもなく
いまはどこにいるやら。
痴漢というよりほとんどレイプ体験ですね。
まあ実際入れてもなければ出してもいませんので痴漢かな?
本当のセックスをすることが出来たのは一年後。違う人でしたけど(爆)