今学校から帰ってきたあゆは5年生、135cmの小柄で童顔。兄の俺が見ても可
愛らしい奴だ。だから絶対に処女は俺が奪いたかったのだ。あゆは俺の顔を
見て脅えていたが、立ったままパンツを下げて見せろと言ったら以外と素直
だった。足を広げておまんこを覗くとおしっこ臭かったが、その匂いに興奮
してクリを集中的になめまくった。濡れてやがる(笑)あゆの表情から脅えは
消えていた。昨日の夜は乱暴に犯しまくったのにな。今日からいよいよ性奴
隷としての調教の始まりだ。俺無しでは生きられない淫乱便所にしてやる。
あゆは立ったままイッたみたいだぞ。膝を振るわせ立ったままイッたあゆ
は、泣いている。感じている自分が怖いのか。しかし確かに濡れている。い
つもよりスムーズに指が入った。「お兄ちゃんやめて…」と言う言葉にも力が無
い。今日は優しく犯してやろうと決めたのだが、興奮して我慢できなくなっ
てしまったダメな俺(笑)そのままあゆを抱きかかえ駅弁スタイルになりいき
なり突き刺した。「あぐぅっ…」声にならないあゆの呻き声。ごめんネ、
あゆ(笑)大きくグラインドしながら奥まで突き刺す。「痛い、痛いよぅっ」な
んてあゆが言ってる間に、あゆの一番奥深い所にたっぷりザーメンを放出し
た。あゆは今、俺の膝の上に抱かれてミュージックステーションを見ている(笑)V6のファン
らしい。もちろんまんこには俺のちんぽを突っ込んだまま。まんこに少々薬
を塗りこんだおかげで、あゆは「おまんこがうずうずする…」と不安がってい
た。「おちんちん入れたら良くなるんだけどどうする?」とあえて聞くと自分
からお尻を突き出してきた。今度はじっくり時間をかけて愛撫してやろう。
クリも舌先でしつこいくらいにねぶった。「おにい…ちゃん…まんこが…変に
なっちゃった…」ホンキで感じ始めた証拠だ。今もちんぽは入れたまま。あゆ
は視点が定まってない(笑)まんこをつらぬかれながら膝の上に抱かれたあゆ
は、恍惚とした女の表情をしていた。「おちんちん入れたらまんこ良くなった
でしょ?」「あぅ…もういたくない…みたい…おにい…ちゃぁん…」なんて可愛
い妹だ!俺のちんぽに犯されながら喘ぎ始めた!処女喪失からこんなに早く
感じ始めるとは、最近の小学生はまったく…(笑)そのまま前に倒しバックスタイル
にした。可愛い小犬だ!アナルにも小指をそっとめりこませた。あまりに濡れて
いたため痛くないようだ。「あぅ、うんち出ちゃうぅ…」小指の出し入れと同
じペースでまんこをゆっくりと味わいながら俺は犯し続けた。アナルの小指を中指
に変えてもあゆは気がつかない。いつの日かこの可愛いアナルにもちんぽをぶち
こむぞ。「あぅ、あぅ」喘ぎ声というにはおそまつだが(笑)その呻き方は
本物の快感からくるものだろう。「おにいちゃぁん…あぅん…ピンクのぶるぶ
る、してぇ…」あゆはよほどローターが気に入ったんだな。ちんぽは入れたまま正
常位になり俺は身体を起こした。「あゆ、自分で気持ちいい所にローターを当て
ろ」あゆは夢中でクリにローターを擦りつける。もちろんスイッチは強で(笑)ちんぽ
の締め付けが激しくなった。俺は半開きの小さなあゆの口にキスをし、唾液を
流しこんだ…。あゆの奴、とうとう壊れたか(笑)俺の唾液を、んぐんぐと飲
みほしている。興奮した俺のちんぽのスピードは速まる。やはり激しくグラ
インドさせると、まだ痛いようだ。表情が歪んでいる。小5の幼いまんこだ
から当たり前か(笑)「痛いならローターをもっとクリに擦りつけてごらん。楽になる
よ」「あぅぅ…ぶるぶるきもちいいよぅ…あぅあぅ…あゆ…またおもらしする
かもぉ…」「いいんだよ。あゆのだったらうんちでも汚くないからね。いっぱ
いおもらししなさい。」俺もそろそろ限界だ。あゆの中に、あゆの一番奥深い
所に臭いザーメンを注入してやる。一滴残らずに…。「うぐっ…お兄ちゃん、
あゆのまんこの中にザーメンを出すぞ!いいな!」「お兄ちゃぁん…あゆ…
あぅ…こわいよぅ…」あゆは泣き出した。押し寄せる快感に不安を感じてい
る。そんなあゆがいとおしく、俺は強く抱き締めた。「あゆ…あゆ…愛し
てるよ…お前は一生俺だけのものだ…あぁ出るぞ!」とてつもない快感があゆ
のまんこの中へと放出された。と同時にまんこの当たりが冷たい…。とうと
う俺のちんぽであゆは潮をふいた。あゆは…気を失っていた…。俺はちんぽ
を挿入したままあゆを抱き締めキスをした。あゆが気が付くまでちんぽは抜
かないでおこう。10分くらいたっただろうか。俺のちんぽをまんこにくわえ
たまま、あゆは俺の腕の中で目を覚ました。虚ろな目をしている。「大丈夫か
い?あゆ。」「あぅ…おにいちゃぁん…あゆのおまんこ…まだ何かはいって
るぅ?」あゆの膨らみかけた小さなおっぱいを手のひらで包み揉んでいた俺
は、次第にツンと硬くなった乳首に触れた。ザーメンを放出した後、まんこ
に入れたままのちんぽは、またむくむくと硬くなる。あゆの表情が変わっ
た。「おにいちゃぁん…まんこ、またぁ…なんかへんだよぉ…」もう嫌がって
はいない。俺が淫乱メス奴隷にしてやる。一生をかけて…。