1週間前に近くの公園で、小学6年生ぐらいの子が一人でいたので、
声を掛けた。その子は、学校にも行かずに公園にいたので、僕は、
「ねぇ、今日学校はどうしたの」と聞くと、その子は、「今日学校
休んだんです」と言うので、僕は、「じゃぁ、お兄ちゃんと遊ばない」
と聞くと、その子が、「ゲームしたい」と言うので、僕は、自分の家に
連れていった。僕の家は、一人暮しなので、誰にも邪魔されることがない。
家に入ってその子の事を聞くと、名前は、まゆみで小学校5年生でした。
そして、1時間ぐらいゲームして、僕は、話をエッチな方に持っていき、
エッチな空気にした。僕は、真由美ちゃんにエッチに着いて聞くと、
真由美ちゃんは、ちょっとだけなら知ってると言うので、まゆみちゃんに、
エッチなこと教えて上げようかと聞くと、真由美ちゃんは頷いたので、
真由美ちゃんの服を脱がし始めた。上着のシャツを脱がすと、ちょこっと
膨らんだオッパイが顔を出した。そして、スカートに手を掛け、チャックを
下ろして、スカートを脱がすと、可愛いパンツを履いていた。
そして、僕は、ドキドキしてきて、オッパイに手を掛け、右を摘み
左を舐めると、まゆみちゃんは、顔を顰めていたので、僕は、もっと
優しくしたら、顔が変わったので、僕は、自分で気持ちいいと判断して、
下のパンツに、手を掛けパンツを脱がした。
股を見ると、毛も生えておらず、右手で触ると、ツルツルしていた。
股の間に指を這わせると、小さなクリが有ったので、転がすと立たなかったが、
まゆみちゃんは、気持ちよさそうだったので、長い間触ってあげた。
そして、まゆみちゃんの穴に指を持っていき、穴に指を入れよう下が入らない
ので、彼女に使ったローションをつかって見たら、1本だけ何とか入っていった。
中に指を入れて行くと、ちょっと濡れてきた。僕は、まゆみちゃんを床に
寝かせて、僕の服を全て脱いで、オチ0チンをまゆみちゃんに見せると、
まゆみちゃんは、見たことないのか不思議そうな顔をしていた。
僕は、まゆみちゃんの手を持って、僕のオチ0チンに持っていくと、
まゆみちゃんは、握ってくれて僕が色々と教えて上げた。
そして、僕はまゆみちゃんの横に寝て、まゆみちゃんにキスをしたら、
まゆみちゃんは、感じているようだった。僕は、オッパイをまた舐めて、
臍を舐め、股のほう舐めると、ちょっとおしっこの匂いがしたが、そのまま
つづけて舐めて上げると、まゆみちゃんは僕の頭に手を持ってきて、
僕の髪を掴んで、感じていたようだったので、今度は、僕のオチ0チンを
舐めて欲しいと言って、まゆみちゃんを起こして、口で僕のオチ0チンを
舐め始め手も使うように教えて、オチ0チンをしごき始めたので、僕は
そこで1回射精した。出した精子をまゆみちゃんに見せると、まゆみちゃんは
これなにと聞いてきたので、僕は、まゆみちゃんのオマ0コに出すもの
と教えた。そして、僕はそうしている間にオチ0チンが復活したので、
今度は、まゆみちゃんのここに入れるよと言うと、まゆみちゃんはそのまま
頷いたので、僕は、まゆみちゃんの足を持ってまゆみちゃんをこちらに向かせ、
今度は、腰を持って股を引き寄せて、僕のオチ0チンをまゆみちゃんの
穴に擦り付けて見ると、まゆみちゃんはまた何とも言えない顔になったので、
一旦、止めて僕の手をまゆみちゃんのホッペタに持っていき、大丈夫か聞いたら、
まゆみちゃんはまた僕の目を見て、頷いてくれたので、僕はそのまま続ける
ことにした。
まゆみちゃんのオマ0コは少し濡れているはいえ、始めてのことなので、
なかなか入らないので、僕は、まゆみちゃんのオマ0コを舐めてみることにした。
そして、再度チャレンジしてみると、今度は少し入ったので、ゆっくりと
奥に入れると、途中で入らなくなったので、そこで、腰を動かし始めた。
動かして入るうちに気持ちよくなってきたので、1分程で中に出してしまった。
そして、まゆみちゃんのオマ0コをティシュで吹いて上げて、今度は
口でしてもらった。しゃぶり方を教えながらして入ると、5分ほどで、
出そうになったので、まゆみちゃんの口の中に精子をいっぱい出してしまった。
まゆみちゃんに飲んでと言うと、まゆみちゃんはのどを鳴らして飲んで、
苦いと一言言った。僕は、その後、まゆみちゃんにキスをして服を着せて上げた。
その後に、携帯の番号を教えて、電話してと言って近くまで、車で送って行った。
そして、今日の3回程して6時ぐらいに別れた。
その話はまた書きます。