私が小学校の3年生の時、家族で通っていたキリスト教系の新興宗教みたいな所での話です。
いつもは家族と一緒に日曜礼拝に参加していたのですが、その日はたまたま1人で行きました。
礼拝が終わると、神父様から居残りする様に言われ、懺悔室に連れて行かれました。
今までも何回か行った事がありますが、教会内の一画にある隔離された感じのお部屋です。
懺悔室に入ると神父様は椅子に座り、ゆっくりとした落ち着いた口調でお話を始めました。
「おねしょはまだ続いていますか?」「いつ、おねしょをしましたか?」と。
実は、私はこの頃までおねしょ癖が治っておらず、心配した両親が神父様に相談していた事を、私は知っていました。
なので、私は素直に「はい、まだ治っていません」「昨日もおねしょをしました。」と伝えると、「それではご祈祷しましょう」みたいな事を言って準備を始めました。
言われるがまま、上半身の服は全て捲り上げ、少し膨らみ始めた乳輪部分に、ピンク色の丸いコードが付いた物をテープで貼り付けられ、下半身は全て服を脱ぎ足を開いた状態で立膝になりました。
そして、目の前に洗面器を置かれ、「質問には全て答える事」と「自分の事を正直に話す事」の2つを約束として、ご祈祷に入りました。
神父様は、胸に貼り付けた物のスイッチを入れると、ブーンと言う音と共にブルブルと振動が伝わって来ました。
そうです。今だから分かりますが、神父様はローターの様な物を貼り付けていました。
「どんな感じがしますか?」と聞かれたので、「くすぐったいです」「少しだけ痛いかも知れません」と答えました。
そして、次は同じピンク色でも細長い大きめのローターを取り出し、これも捻るとブーンと音がして、私のアソコに当てて来ました。
余りの刺激に驚き、腰を引いて逃げると、「真っ直ぐに」と言われ腰を押され、姿勢を直されました。
「これは、どんな感じがしますか?」と聞かれたので、「くすぐったいです」と答えました。
しばらく色々な角度でアソコにローターを当てて、今思うとクリトリスの辺りを念入りに当てていた様に思います。
やがて、くすぐったいからムズムズする様な感覚になって来ると、その変化を敏感に察知した神父様から、「今はどんな感じがしますか?」と聞かれたので、「はい。何かムズムズして来ました。」と言うと、「効果が出て来ましたね。その調子です。」と言いました。
その頃になると、胸に貼り付けていたローターも、くすぐったいからムズムズする様な感じに変わって来て、ぽーっとする様な感じにもなって来ました。
そして、神父様はローターのスイッチを更に強くして、ブーンと言う音が一段と大きくなると、振動も強くなってムズムズした感じも強くなって来て、痺れる様な感じもして来ました。
「強くしましたが、どんな感じですか?」と聞かれたので、「凄くムズムズします。痺れる様な感じもします」と言うと、今迄はアソコの表面全体をローターで撫でる様に当てていましたが、クリトリスの辺りに強く押し付けて来て、思わず「あっ!」と声を出してしまいました。
その頃になると、もうハッキリと気持ちいい感覚があったので、「今はどんな感じがしますか?」と三度聞かれたので、「はい、凄く気持ちいいです」と答えました。
神父様も、今までの落ち着いた口調から、少し息が早くなっていて、「気持ちいい事は良い事です。集中して感じなさい」と言いました。
スイッチを最強にしてクリトリスを刺激されていたので、やがて快楽の中に尿意が生まれて来ましたが、今思うとイク感覚が分からなかったので、尿意を感じた部分もあったと思います。
しかし、イク感覚なんて知らない私は、徐々に強くなって来る尿意の中で、気持ちいい感覚にも囚われて物凄く変な気分になっていました。
「自分の事を正直に話す事」を約束していたので、神父様に「おトイレに行きたいです」と言いましたが、「おねしょを治すんだから我慢しなさい」と、今迄より強めの口調で言われました。
おねしょを治したい私は、ローターの刺激と必死に対峙しましたが、当然我慢の限界は直ぐに訪れて、「もうオシッコ漏れそうです」と言うと、神父様は用意しておいた洗面器を私の足の間に置き、「我慢出来なかったら、ココにしなさい」と言い、その時初めて洗面器が用意されていた理由を知りました。
恥ずかしさよりも尿意が勝り、洗面器を用意された事で安心したのか、尿意が限界に達した瞬間、身体がフワッとして生暖かい感覚が太ももを伝わり、私は絶頂と同時にオシッコを漏らしたのです。
絶頂と排尿を見届けた神父様は、私を床に寝かせて消毒の薬と言い、透明なヌルヌルした物をアソコに塗りました。そうです、ローションを塗られたのです。
そして、「最後の儀式をします」と言って、ズボンのチャックを開けると、見た事の無い位に大きくなったオチンチンが出て来てビックリしました。
「コレでおねしょが治るから」と言うと、神父様は大きくなったオチンチンを、私のアソコにくっ付けて擦りました。
直ぐに、神父様のオチンチンの先から、白いドロドロした物が出て来て、それを私のアソコに塗り付けていました。今だから分かりますが、神父様は射精して精液をアソコに塗り付けました。
私はオチンチンでアソコを擦られた事が気持ち良かったので、「暖かくてヌルヌルして気持ちいいです」と言うと、神父様は「コレで大丈夫だが、秘密の儀式なので、この事は誰にも言わない様に」と言われたので、私は約束を守りました。