さる民家のお風呂場覗きの結果、本物jCの恥部をバッチリ拝見することが出来ましたので、早速体験告白いたし向けます。
このレアで貴重な体験に至った具体的きっかけは、ある日、久しぶりに定時で会社の仕事を終え、クルマで帰宅しておりました途中、自宅まで、あと1kmくらいのところで、偶然幼くてスレンダー体型のロリっ子が、双子と思われます視るからにその子と同年齢の男の子と、府道でボール遊びに興じておりましたので、根っからのロリな当方は、スッカリその子のことが気になり、その夜、同じ日の夕方、その子と出逢った住宅地の府道へとクルマを走らせ、「●本」という表札がある民家の前に立ちました。
すると、その民家の1階部分は、お父さんが建設業なのか、やや大きめの建設資材置き場とガレージになっており、二階と三階が住居になっている構造で、お風呂場とトイレが二階に設けられていることが判明いたしました。
なので私は、その二階をめざし、ブロック塀つたいに慎重によじ登り、まずトイレの前に陣取りました。
そして陣地を確保してから10分くらい経過したとき、その●本さん宅に住み込んでいらっしゃる感じの20代後半くらいの従業員とおぼしき男性がトイレに入ってきて、その後5分ぐらい経過してから、ようやく帰宅途中に見かけた、細身でまあまあカワイイ印象のロリっ子が、おトイレに現れました。
ですので当方は、はやる気持ちをおさえ、おトイレの一部始終をシッカリ観察させてもらうことにしました。
その結果、みるからにjC1前後であることが判明し、用を足したその子は、立ち上がって股をカパッと逆V字にすばやく開き、ロールペーパーでオマンコをサッと拭きパンツを上げましたので、その一連のシーケンスに興奮させられました。
その後わたしは、陣地を、4mほど手前のお風呂場に移し、せっかくなので、彼女の入浴姿を拝見させてもらうことにしました。
待つこと一時間余りしたとき、最初にその子のお母さんと思われます人が入浴し、次いで同じ日の夕方、その子とボール遊びに盛んに興じておりました双子と考えられます、視るからに同年齢の男の子が入浴し、お次がお父さんで、そのあとやっと待望のあの子が、膨らみかけの幼い印象のバストやプックリ盛り上がった恥丘に薄い毛が少しだけ生えはじめた縦スジ割れ目むき出しのまま浴室に現れましたから、注意深く観察させていただきました。
その子はシャワー派のようで、浴槽にはいっさい入らず、お風呂場の淡いグリーンの椅子に腰かけるなり、両脚を左右に大きく開いて全身を洗いはじめましたので、当方は興奮し、ゴクリと生ツバを呑みながら、コッソリけがれを知らない恥部やカラダのすみずみまで、あたかも芸術作品をみるように、入念に鑑賞させてもらいました。
すると、オマンコの割れ目の上に、オナニーの常習犯のせいか、ちょっぴり着色したカワイイ陰核包皮が視えまして、その左右には、生えはじめたばかりの短く薄い性毛が、シャワーの流れに沿うようにピタリと貼りついておりました。
しかし、小陰唇のビラビラは、まだ視認できないくらい小さくて、姿を確認できずじまいでした。
なお、まだまだAカップにも満たない幼いバストの頂点には、直径17mm前後の真っピンクのキレイな乳輪の中心に、透明感のある肌色にコーラルピンクを足したような外径4mmくらいのマイクロ乳首が、さも恥ずかしそうに、控え目に自己主張しておりました。
カラダのすみずみまでタオルで洗い終え、シャワーで洗い流す際も、左右のひざは大胆な角度に開かれたままでしたので、その美味しそうな秘所を、まじまじと鑑賞させていただきつつ、急いでペニスを呼び出し、シコシコと気持ちよくマスタベしてしまいました。
マキちゃん、そのせつは、どうも有り難うございました。