頓な所用で、姉貴が週央迄の三日間家を空ける事に為ったのを幸いに、その長女で在る小桃を小宅で預る好個の展開と相為った。
なので遠慮気兼ね無く、早生まれで今月頭に11歳のお誕生日を迎えた許りの真っピンクなロリメコを堪能させて貰えたので、早速体験告白致し向ける。
週明けの月曜日の早朝、当の姉貴に連れられて3LDKの俺のマンションへ遣って来た小桃だったが、ちょうど集団登校の時間だった故、すっかり相好を崩した笑顔で、体好く見送って上げた。
そして部活を熟して15時前に下校した由、ニンテンドー・スウィッチⅡと其の専用ソフト3つを買って上げる約束の見返りに、来月からはいよいよ小6に進級する「子供と大人が同居する」微妙な年齢の小学五年生のロリマンを、久方ぶりに仔細に検査させて戴いた。
そのコーラルピンクに彩られた少女の秘裂を両手の示指で左右に大きく開くや、先ずは履いて居たロリパンの股布の中心を入念に臭いチェックしてから、用意おさおさ怠り無く、先刻アマゾンで購求致し向けた小児用のSSSサイズのクスコを用い、至って窮屈なヴァギナの内診をさせてくれたので、其の淫乱ぶりに喫驚した。
少女穴の奥には、性感帯で在るPスポットとAスポットが視え、手前の方にはプックリ小さく膨らんだGスポットが露に為ったので、iPhone-proで撮影致し向けて遣った。
もうその頃には彼女の吐息も、次々と襲い来る羞恥に絶え絶えに為って居たから、11歳でも敏感に感じるんだと判った。
でも其の日は、最後迄はして居ない。