この異常な寒さで悪戯できる機会も減ったということで、去年の夏ごろにやったソフトな悪戯の話し。
Xちゃん6才。
公園で友達と遊んだ帰りだった模様。
すぐに帰りたがっていたけど常套句「すぐ終わるから」で足止め。
側にあったアパートの駐車場の死角に連れて行く。
「あのさ、君って女の子だよね?」『うん』
「おじさんね、女の子のお股を調べるお仕事してるんだよね。
だからさ、君のお股を見せてほしいんだ。駄目かな?」
『えっ…うーん…』と困るXちゃん。
時間は17時30分過ぎていたから、
「もう暗くなって来てるから早くしないと真っ暗になっちゃうよ」と追い込む。
『どうしよう…』と渋るXちゃんにダメ押し。
「真っ暗になったら危ない人来て大変なことになるけどいいの?
君みたいな小さい子を狙った変な人だっているんだよ。困るよね?」
子供騙しもいい所。そして僕がその危なくて変なおじさんです。
「お股調べたらすぐに帰っていいからね。すぐ終わるから」
Xちゃんの頭を撫で安心させながらズボンとパンツを脱がしスマホで動画撮影。
「名前と年齢を言ってください」『X、6才』
「6才ってことは保育園?」Xちゃんが頷く。
「じゃあ、すぐ終わるからね」右手でワレメを左右に開き接写。
「うん、じゃあね、今度はXちゃんが自分でお股を広げてくれる?
今おじさんがやったみたいにできるかな?」
小さな両手でワレメを広げるXちゃん。
「すぐ終わるから我慢してね」Xちゃんが広げてるワレメをペロペロと舐める。
「どう?」と舐めながら聞く。無言のXちゃん。
もう一度舐めながら「どうかな?気持ち良い?」と聞く。
Xちゃんは『わかんない…』と不安げな表情。
「もしかして嫌なのかな?」と聞くと『うん…』と答えるので終了。
「じゃあ、やめようね」と切り上げた。
その場を逃げるように走り去るXちゃんに「気をつけてね」と言い見送った。