ナナちゃんと多目的トイレに2人きりになる。
ナナちゃんはどうすればいいのかその場に立ち尽くしている。
「ナナちゃん……か、可愛いね」
「えっ、あ、ありがとう……ございます……」
JSとエッチ目的でトイレにいる。
「キスしよっか?」
「あっ、は、はい」
ナナちゃんの肩に手を置き、引き寄せる。
ナナちゃんは目を瞑っている。
俺は震えを押し殺しながら、顔を近づけ、そして
「んっ」
柔らかい唇が重なる。
その時に俺の中で何かが弾けた。
「あっんっんんっ」
JSナナちゃんの口内に舌をねじ込み、ナナちゃんの舌を探す。
「んっふっんんっ」
逃げるナナちゃんの舌を見つけ、俺の舌で犯す。
くちゅくちゅと舌が絡まり、唾液が混ざる。
「んっんふっんんっんはぁっ」
ナナちゃんは俺から離れる。
「はぁはぁはぁ……あの……」
「キス、気持ちいい?」
「あぅ……は、はい……」
恥ずかしそうに俯くナナちゃん。
「おっぱい、いい?」
ナナちゃんはこくりと頷く。
棒立ちのナナちゃんのTシャツを捲ると、子供用だが可愛らしいデザインのブラジャーが現れる。
一生懸命お洒落してきたと思うと、グッとくる。
俺は震える手でブラジャー越しにおっぱいを触る。
「んぁっ」
成長途中の決して大きくないおっぱい。
だが、高校1年の俺には魅力的なおっぱいだった。
「はぁはぁはぁ」
息遣いが荒くなり、ブラジャーを上にずらす。
「あっ」
ピンク色に乳首とふっくらしたおっぱい。
「か、かわいい」
思わず言葉にして、乳首をコリコリ弄る。
「んぁっいやっあっあっ」
ナナちゃんは自分でTシャツを捲りながら、俺に乳首を弄られる。
「はぁはぁはぁ……舐めていい?」
「う、うん……」
おっぱいに顔を近づけ、乳首に舌を這わす。
「んんっ!」
ナナちゃんの吐息に我慢できず、一気に吸い付く。
「んはぁっ!やぁ〜だめぇ〜」
ちゅぱちゅぱとナナちゃんのおっぱいを舐める。
「はぁはぁ……ナナちゃんのおっぱい、美味しいよ」
「そんなぁ〜あぁっんぁっあっあっ」
ずっと舐めていたいが、股間が痛すぎる。
「ナナちゃん……出していい?」
「ふぇ?な、なにを?」
俺はナナちゃんの前でズボンを下ろす。
そして、バッキバキに勃起したチンポを出す。
「うわぁっ」
ナナちゃんは顔を背ける。
「見てナナちゃん」
「ぅん……」
ナナちゃんは恐る恐る俺のチンポを見つめる。
「すごい……こ、こんなになるんだ……」
「触ってみる?」
「………」
ナナちゃんは震える手で俺のチンポを握る。
「んんっ」
「か、硬い……すごい……」
ナナちゃんはチンポを握ったまま固まる。
「ど、どうすればいいの?」
「な、舐めれる?」
「舐めるの?……ぅん」
ナナちゃんはしゃがみ、俺のチンポの前に口を持ってくる。
そして、舌を出し、先端をーー
「んはぁっ!」
ナナちゃんの舌の刺激に声を出してしまうのだった。
ナナちゃんは舌でペロペロとチンポの先端を舐める。
「あっあっあっナナちゃんっいいっ」
「こう……でいいですか……?」
「うんっすごいいいっ」
「は、はいっ」
ナナちゃんは少し嬉しそうにチンポをペロペロ舐める。
ようやくナナちゃんのペロペロに慣れ、余裕が出来る。
「ナナちゃん、おちんちんしごいて?」
「しごく……?」
「そう……おちんちんシコシコって」
「シコシコ……」
エッチに興味津々な割には、淫語には疎いのがJSらいしい。
「手でおちんちん握って?」
「う、うん」
ナナちゃんは震える手でチンポを握る。
「すごい……硬い……」
「そう……で、こうして……」
ナナちゃんの手に俺の手を添え、シコシコと擦る。
「こ、こう?」
「そ、そうっ」
手を離すとナナちゃんはチンポをシコシコする。
「あっあっそうっ気持ちいいっ」
「は、はぁ……んんっ」
ナナちゃんはシコシコしながらチンポをペロペロ舐める。
「ヤ、ヤバいっ!射精ちゃうかもっ」
「な、なにをですか?」
「射精るっ!あっあっあっ!ヤバいっ!ナナちゃん、手を出してっ」
「えっ、あっ、はいっ」
ナナちゃんは手をお椀にして、俺は自分でナナちゃんのお椀に目掛けてシコる。
「うっ!」
「きゃっ!」
ナナちゃんのお椀に発射する。
濃厚な白濁の精液をJSの手の中に発射。
「あぁ〜〜いい……」
「えっ、これが……せーし……?」
「そ、そうだよ……精子だよ……」
「…………」
ナナちゃんは手の中の精子を凝視する。
「な、舐めてみる?」
「う、うん」
ナナちゃんは手の中の精子に舌を近づける。
こういう年頃の女の子は結構積極的らしい。
ペロっと精子を掬い上げ、口の中に含む。
「んっ……うわっ……変な味……」
「ははっ……」
さすがに全部は飲んでくれなかった。
「手、洗っていい?」
「うん」
ナナちゃんは中の水道で手を洗う。
「…………」
性欲の権化の高校1年。
一発だけでは当然終わらない。
「ナナちゃん、次は俺が舐めていい?」
「えっ?舐めるって……おっぱい?」
「違うよ」
俺の視線はナナちゃんの股間へ。
「……ぅん」
その場に立つナナちゃんのショーパンを脱がし、ブラジャーとお揃いのパンツにさらに興奮が高まる。
「ナナちゃん、ここ座って」
蓋を閉めた便器に座らせる。
「で、ここで……」
「えっ、こんなの……恥ずかしいっ」
便器の上でM字開脚させるのだった。
しゃがんでナナちゃんのアソコを凝視する。 パンツを脱がせば、普通に生きていては見ることが出来ないJSのアソコが。「ナナちゃん、パンツ脱いで」「……うん」 便器の上から降り、パンツを脱ぐナナちゃん。「……はい」 パンツをショーパンと一緒に棚に置く。 ナナちゃんはTシャツで下を隠すが、紛れもなく下半身丸出し。「み、見せて」「…………」 ナナちゃんはTシャツを捲る。 毛の生えていないアソコが丸見えになる。「うわぁ……」 思わず声を上げる。「………」 ナナちゃんは顔を真っ赤にしている。「舐めたい」「えっ、な、舐めるの?」「うん」「どう……やって……?」 ナナちゃんの手を手洗所に付かせる。 そして、ナナちゃんの片足を持ち上げる。「あぁっ!そんなっ!」 しゃがみ込むとJSの割れ目がよく見える。 チンポをバキバキに勃起させ、割れ目を広げる。「んんっ」 ナナちゃんの甘い声と、サーモンピンクのJSおまんこに堪えきれず、口をつける。「んぁっ」 レロレロとおまんこを舐める。 ナナちゃんのおまんこは少ししょっぱかった気がするが、それすらもスパイス。「はぁっんんっあっうっうっ」 口を離すと、次は指を挿入する。「だめっんぁっはぁんっ」 ナナちゃんのおまんこの中はキツく、入口あたりで指が止まってしまう。「ナナちゃん、オナニーはしてる?」「んんっはぁはぁ……オナニー……したことはある……」 指にはナナちゃんの愛液が絡みついているのを確認し、いよいよと覚悟を決める。「ナナちゃん、そろそろ入れたいな」「入れる……おちんちん……だよね……」「うん。待ってね」 俺は財布の中からゴムを出す。 事前練習の通り、ゴムをチンポに装着。「いい?」「……ぅん」 ナナちゃんを蓋を閉めた便器の上に座らせる。 少し背中をつけさせ、おまんこを上向きにする。「痛かったら言ってね?」「う、うん」 ナナちゃんは便器近くの介護手すりを握る。 俺は勃起チンポを握り、ナナちゃんのおまんこを擦る。「あっあっあっ……は、はいった?」「まだだよ。これから」 本当に入るのかってくらい小さいおまんこ。 しかし入口はある。 チンポの先を穴につける。「いくよ」「はぁはぁはぁ」 グッと腰を入れる。「んんっ〜~~!」 ナナちゃんの身体が強張る。「痛い?待ってね。もう少しだから」 性欲に駆られ、ナナちゃんを気遣いつつもやめるつもりはなかった。 JSおまんこにチンポをねじ込む。「ひぃんん〜~」 ナナちゃんのおまんこの中にチンポが入っていく。 閉じられていた中が、チンポで押し広げられていく。「あっあっあっナナちゃんっ」「はぁうぅ〜~」 そして少しだけ強めに腰を入れる。「いっ!!」 チンポの先がトンっと何か当たる。 そこでようやくチンポが奥に当たったことに気づく。「は、はいったよ……ナナちゃん……」「はぁはぁはぁ……なんか……お腹苦しい……かも」「おちんちん入ってるからね。でもすごいナナちゃんの中、気持ちいいよ」「ほ、ほんと?……はぁ……少し落ち着いたかも……」「動かしていい?」「ゆ、ゆっくりね?」「うん」 チンポをゆっくり引き抜く。「んん〜~っはぁ〜~」 大きく息を吐くナナちゃん。 ギリギリまで引き、そこからまた奥へ。「はぁぁっ!!」 ゴム越しではあったが、キツい中でもスムーズに動くようになる。 ナナちゃんの愛液がたっぷり分泌されているのだろう。「はぁ〜~ナナちゃん、気持ちいいっ」「はぁはぁ……なんか……気持ちいいかも……」「もっと動かすよ」「うん」 俺はゆっくり腰を動かす。「ふわぁ…あっあっあっ」... 省略されました。
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