ちょっと前にノロウイルスが流行り出した頃の話。
学級閉鎖とかで、平日の日中でも公園なんかに子供達がいたので、誰かいないかとウロウロ探していました。
1人で歩いている子がいたので声を掛け、「ノロウイルスに感染していないか検査しますね」と言うと、素直に応じてくれました。
学年と名前を聞くと、S1のリラちゃんと教えてくれました。
まずは体温計で熱を測り、当然熱なんか無いのですが、「あれ?微熱がありますね。具合悪く無いですか?」と聞くと、「はい、大丈夫です」と答え、更に「お腹痛かったり、お腹壊していたりしませんか?」と聞くと、「うん」との事。
「お熱があるみたいなので、もう少し詳しく検査しないといけないから、トイレまで一緒に来てくれますか?」と言うと、「分かりました」と言って公園内の多目的トイレに一緒に入りました。
個室内には洋式便器があり、フタを閉めてそこに手をついてもらい、軽く四つん這いの様な姿勢になってもらいました。
「お腹の検査をするので、パンツを脱ぎますね」と言うと、「えっ、恥ずかしいよ」と軽く拒否されましたが、「誰も見ていないし分からないから大丈夫だよ。それにノロウイルスに感染していたら大変な事になるよ」と言うと、観念したのか「うん」と弱い声で返事をしました。
スカートを捲りパンツを膝まで下げると、薄茶色のお尻の穴と1本筋のワレメが見え、パンツのクロッチ部分は薄黄色のシミ汚れが付いていました。
「リラちゃん、パンツがとても汚れているけど、オシッコの後とかちゃんと拭いてるの?」と聞くと、「うん、でも拭かない時もある」との事。
「こんなにパンツが汚れていると、ノロウイルスとかに感染するから、ちゃんと検査しますね」と言うと、「はい」と何でも言う事を聞く様になりました。
「まず、お薬塗って行きますね」と言い、ボラギノール軟膏をお尻の穴の表面に塗り込み、徐々にほぐしてからお尻の穴の中に指を入れて行きます。
その後「今度は別のお薬入れますね」と言い、子供用の10g浣腸を注入してから、ローターに被せて使うアナル用の尻尾みたいな細長いシリコン製のバイブを、ゆっくりとお尻の穴に入れて行きます。
「リラちゃん痛く無いかな?」と聞くと「うん」との事だったので、スイッチを入れてからゆっくりと出し入れしました。
すると、初めての感覚で驚いて腰を引いて逃れ様としましたが、「頑張って、お尻は上げたままだよ」と言うと、またお尻を突き出してくれました。
薄茶色の小さなお尻の穴に、ブルブルと震えるシリコン製の細長いバイブを出し入れすると、それに合わせてお尻の穴をヒクヒクさせ、程なくして浣腸液が効いて来た様子で、お腹がキュルキュル鳴ったり、急にモジモジしたり落ち着かない様子です。
「なんか出そう…なの…」と消えそうな小声でリラちゃんが訴えて来たので、わざと「ん?何が?」と聞き返すと「…ウンチ…」と顔を真っ赤にしていました。
「まだ検査が終わらないから、ちょっと我慢出来るかな?」と聞くと、「あ、う〜ん」とうわ言の様に答えたので、スイッチを強くして更にバイブの振動を上げ、出し入れするスピードも早くしました。
浣腸液による便意と、バイブを出し入れされている異物感や振動で、直ぐに限界を迎えたリラちゃんは、シュッ!と浣腸液を一瞬漏らしたので、「もう我慢出来ない?」と聞くと無言で何度も頷きました。
リラちゃんを起こし、何も言わずに便器のフタを開けると、そのまま便器に逆向きに跨り一気に透明な浣腸液を噴出し、プッブッと可愛いオナラを何回か出すと、茶色い浣腸液が出て来てからニュルニュルと大量の細い軟便が出て来ました。
一通り出終わると、「検査を続けますね」と言ってまた浣腸液を注入し、バイブを出し入れして刺激して排便をさせる事を、3〜4回繰り返しました。
そして、浣腸液が透明な物しか出て来なくなり、腸内の便を全て出し終わったタイミングで、リラちゃんに便器の中にある大量の軟便を見せ、「リラちゃん、柔らかいウンチがいっぱい出たから、ノロウイルスに感染しているかも知れないよ」と言うと、「えぇ…」と言って恥ずかしさと怖さで俯いていました。
「でも、ノロウイルスをやっつけるお薬を入れれば大丈夫だから」と言うと、少し安堵したのか笑顔が見られました。
「このお薬なんだけど、目に入ると目が見えなくなっちゃうから、目をガードするね」と言ってアイマスクを取り出し付けました。
そして、ギンギンになったオチンチンを出し、たっぷりとローションを塗ってから、リラちゃんの薄茶色の小さなお尻の穴に当てがいました。
「今までより大きな物でお薬入れるから、痛かったら言ってね」と声を掛けてから、ゆっくりと亀頭をお尻の穴に押し当てて行きました。
ボラギノールでしっかりほぐれていて、排便後で柔らかくなっていたので、痛がる事無くリラちゃんのお尻の穴にオチンチンが飲み込まれて行きました。
亀頭部分が入ると後は出し入れが楽になったので、リラちゃんの腸内のヌルヌルを亀頭で感じながら、根元部分を肛門の筋肉でキュッキュッと締められ、見た目の背徳感もあり興奮しました。
そして、先程のバイブを今度はクリの所に当てると、クリを刺激された反応でアソコをヒクヒクさせ、それに連動してお尻の穴もヒクヒクしてオチンチンの根元を締め付けて来ます。
しばらく続けていると、ヒクヒクからゆっくりとより強い力でギューっと1秒間隔位で断続的に締め付けて来る様になったので、「リラちゃん気持ちいいの?」と聞くと「う〜ん」と悩ましい声で答えました。
そうしていると、より強く長い間隔でギューっと締め付けて来た瞬間、シュル〜!とオシッコを漏らしたので、それを見て私もお尻の穴の奥深くまでオチンチンを入れ、ビュルビュルと大量の精液をリラちゃんのお尻の穴の中に出しました。
オシッコや精液でドロドロになっているリラちゃんのお股やお尻の穴を綺麗に拭いてあげて、服を着せてから「これでもうノロウイルスの心配は無いから大丈夫だよ」と声を掛けると、「うん」と安堵の様子で笑っていました。
別れ際、「リラちゃん今日の検査はどうだった?」と聞くと「うーん」と首を傾げていたので、「気持ち良かったのかな?」と聞くと照れながら頷いたので、「お股とお尻、どっちが気持ち良かったの?」と聞くと、「どっちも」と笑いながら答える100点のリラちゃんでした。
おしまい。