昔、昔、ある図書館に行くと低学年くらいの日焼けした活発そうな女の子がいた。
走り回って父親らしき男性に怒られる少女。
しばらくすると本棚の前に座り込んで脚を開き気味に本を読んでいる。
スカートだから近くへ行きしゃがめばパンツが見えそう。
さりげなく少女に近づいて行って下段の本を探すふりして座り込む。
そして少女の股間を見ると夢の国のキャラクターがプリントされた可愛らしいパンツを穿いていた。
怪しまれないように本を探すふりをしながらパンツをガン見。
ふと顔を上げると女の子が自分をガン見してた。
ヤバイと思い立ち上がり上を見たり後ろの本棚を見たりして誤魔化す。
少女はすっと立ち上がり本を棚に戻しどこかへ行ってしまった。
すぐに立ち去るのも怪しいからそのまま本棚を巡り本を探すふりをする。
最初に居た場所から6列ほど後ろの本棚を見ていると少女が近くの本棚にやって来た。
そして座り込んで本を読む。
少女は自分の顔を見てからスカートを見る。
大股開きをしている股間にはパンツがない。
フラフラと近づきしゃがみ込む。
少女は見やすいようにスカートを捲り上げて本を読んでいる。
図書館でワレメ丸出しの少女。
それをガン見する自分。
少女を見るとこっちを見てニヤニヤと笑っている。
そして手を取られワレメに誘導。
ぷにっとした柔らかい感触が指先に伝わる。
少女は「エッチ」と笑顔で言った。
そして「おしまい」と言って父親の元へ戻って行った。
いい歳したオッサンが一桁の子どもにからかわれてしまった。
あの子は今でもああいうことをして大人をからかっているんだろうか。