実は前回未来ちゃんの意識がとびそうになり私がビビってやめてしまいました。
そして翌週から1ヶ月まさかの未来ちゃんママは練習すべて来れると言うので、1ヶ月私は何も出来ない、せっかくアパート借りたのに。
ふと私は光を思い出しました!
私は偶然を装い光に接触しました。
光久しぶり!
元気か?
こんちは!
元気っすよ!
そういえば友達の妹と遊んでるのか?
はい!
私は冷静を装い
今度コーチアパート借りたんだ!
友達と友達の妹と光で遊びにこいよ!
今週の金曜学校終わったらみんなでおいで!
コーチは仕事午後半休だから!
まってるからな!
場所を教え
返事を聞かずに、めっちゃ不自然に撤収しました。
そして金曜日。
ピンポーン!
コーチ!コーチ!
扉を開けると、光と友達の木下君、妹のJS3の蜜柑ちゃん、J○年中の柚ちゃんがいました。
みんなでお菓子とジュースを飲み食いしているといきなり、木下君が
あの〜。
俺達の事は誰にも言わないで下さい。
コーチさんも、言い方悪いですが、ロリコンですよね?
俺の妹にエッチな事していいので!
私はもちろん言わないよと伝えました!
すると、木下君が
コーチさん!
自分と光は帰ります。
17時には妹達は家に帰してください。
宜しくお願いします。
私はさっそく蜜柑ちゃんを膝の上に乗せました。