今はもう無くなって久しいが、昔は新宿歌舞伎町で無修正のエロ本、つまり裏本が買えた。
あれは、もう10年くらい昔だけど、ヤバ過ぎる裏本を見せてもらったことがあった。
撮影は30年くらい昔だそうで、モデルは、バブル崩壊で極貧生活を送っていた少女だということしかわからず、年齢不詳だったが、どう見ても小学生、いくら上でも中一だろうというロリ。
顔は完全に小学生、だから撮影者もセーラー服を着せてないんだと思う。
白いブラウスに赤いチェックの吊りスカート、吊り紐が背中でクロスしてて完全にロリ。
そしてそのお尻から背中に向けてのラインが、リアルJSに見えた。
スカートは脱がないまま、ブラウスとパンツを脱がされ、じゃ高に赤いチェックの吊りスカート、エグイ演出。
スレンダーで可愛いツインテールの女の子、胸はちょっと膨らみ始めって感じ。
性行為をするには身体がちっちゃすぎて、それに比例するように無毛のオマンコもちっちゃい!
これは中学生ではなさそうだった。
そんな幼マンにクスコを挿入、広げられるとピンクの内壁がよく見えた。
クリの皮を剥かれて、唾で濡らされ撫で撫で、何と、JSの顔がウットリとしてきた。
そこにナナナント、バイブを入れられて、表情は真剣に…頑張ってと応援したくなる。
そのまま巨根を咥えさせられるが、思い切りお口を開けても半分も入らない。
四つん這いにされ、スカートまくられ、バックからメリメリと挿入、う~ん、痛そうだ。
挿入は7割ほど、きっとそれ以上は時は入らないんだろう、根元までズッポリなショットは皆無。
男が仰向けになり、JSはチンポを摘まんで幼マンに当ててニッコリ、腰を落とすが途中まで、やっぱり巨根、というか少女が小さいから相対的に巨根位見えるのかもしれないが、入りきらないようだ。
それでも騎乗位の後、対面座位、横伏臥、駅弁、正常位とこなしていく。
正常位で抜く行程の時、幼マンの柔肉がひっくり返るように引きずり出された。
見てると痛そうなんだけど、JSの表情は恍惚としてたから、中で感じているのだろう。
こんな幼気な少女を中で感じるまでに開発した男に嫉妬した。
次第に巨根に白濁汁がまとわりついて、こんなに幼い女の子でも、愛液を溢れさせるんだと驚愕。
目を閉じ、口を開けてるその様子は、喘ぎ声をあげているように見えた。
そして、フィニッシュは何と中出し、きっと初潮前なんだろう、やっぱりJSだろう。
巨根が抜けるとポッカリと口を開けた幼マン、そこからドロドロと白濁精液が流れ出るラストショット。
製作者は検挙されたんじゃないかな。