イト子さん、こんな深夜にわざわざどうも有り難う御座いました。ボクの想像以上にスゴ過ぎるご経験を為(な)さって居らっしゃいますね! 心から幾重(いくえ)にも深く感謝申し上げます。では、気が向いたら復(また)宜(よろ)しく!!
そんなに喜んでいただき光栄です。
胸キュンな10代の恋のつもりが改めて思い返してみると性欲処理だけでなく中学生ながら色々なセックスを期待してたエッチな自分がいます。
アナルセックスや大人の玩具を14歳で知ってしまいその後の人生は大変です。
バレてからインストラクターは何処かに消えまして両親からこっぴどく叱られながら、やはり2人の関係を知っていたスイミングスクールの先輩からの誘いは合計8名ですから、ほぼスクール練習日はシャワー室や使用してない更衣室でしてました。
何度か夏休みとかに8人全員としたりして、スクール内で揉み消してくれましたけど3年生の秋には辞めてます。
胸キュンにはならないとこの年齢になり認識変えました。
贅沢な思い出ですねー。私は、スイミングならおばさんとしか経験無い..小学校の高学年から、友達とそのお母さんに送り迎えしてもらってました。家は貧乏で車1台しかなかったけど、そこの家は3台持ちで広い庭付き。そこのお母さんと友達と知り合いでスクールまで距離が有るのと冬は遅いから近所なので送って貰ってました。1年が過ぎた頃、友達が通えない時があって私はスイミングスクールに行こうとしたら、わざわざ乗せてくれて、お礼を言いつつ友達の話とか自分が履いてる水着の手触り、格好良く言うとテクスチャーなんて言いますが、それが合うとか合わないとかそんな話に移動中なりました。館内で着替えず中で着ていくスタイルにしてたので、そのおばさんに水着を見せたりして、ふーん、とかへぇーとか話題をしてました。ちょっと◯〇くん(友達の名前)には合うかどうか見れるかな?と水着を触ったりして、水着をパンパン何回か運転席から触られました。おばさんとはいえ途中ちんこも見られそうになったので、ちんこが反応したままになり、その奥さんが「恥ずかしくしてゴメンね」とか何とか言ってその場は終わりました。その日はそれで終わりました。またしばらくして(何ヶ月か立った夏休みのとき)その日は、また友達が休みで理由がサボりでした(笑) 私もその日はサボり(通い始めて初でした)友達は夕方ゲームやってたんですがキャンプの予行で帰るという話になりました。友達は迎えに来た親戚の車で行ってしまいました。私が彼の部屋を出ようとしたらまたその子のおばさんが来て、飲み物を飲んでから帰ることになりました。またスイミングスクールで、水着の話になっていき友達の水着の種類の話になりました。子どもだから前にオバサンに触られた事を思い出したら前が膨らんでしまいました。おばさんも気がついたのかは分かりませんが、「着心地が大事よね」と言ってまた水着を見せてと言われてまた見せたときに膨らんだ前を見せてしまいました。おばさんは「以外に◯〇くんのはツルツルしてる」と言いつつまた触られました。私がちょっと流石に隠したら、おばさんが「あっ、ごめんなさい。前触られるとびっくりするよね」とか言ってて本当におばさんが間違えたのだろうというピュアな私だったので許して「大丈夫ですよ。」みたいな事を言いました。そしたらおばさんが、こうやったら駄目でしょ?って前をまた触ってきました。悪ふざけのように。私が隠しましたがおばさんがさらに何度か水着を上からツルツル触るので隠せずにさわさわ、されてしまいました。おばさんが「なんか変な感じ?」と言われて「はい」と正直に言いましたが更に高速で擦られてしまうと腰を自分も動かしてしまいました。おばさんは「かわいいね」しか言ってなかった。そうなってくると後はおばさんが露骨に私のあそこを揉んだり触ったりしてきて受け入れてしまいました。 「〇〇くん、気持ちいい?」「はい。とても」と言うとさらに手はちんちんに入ってきて触られました。 あとはおばさんが私のあそこを握ったりしごいたりしてきたのですが、当時床オナしかしてなかったので、「おばさん、ちょっともう、これさせて」と手を退かして床にチンコを押し付けました。おばさんが「あれ、床にグリグリする?」と聞かれて何故知ってるのか謎でしたが「はいっ、良く分かりましたね」とバカ正直というか知識もなかったのでおばさんに答えたら「じゃやってみて」と言われて我慢が出来なかったので思いっ切り床に腰を打ち付けて果ててしまいました。よく考えたら恥ずかしさが後から来ましたが、それよりも気持ちよくなりたかった。おばさんとはそこで終わりになり、絶対に内緒でまた絶対秘密で床オナを見せて貰うことになりました。めちゃくちゃドキドキしましたね。それでその後は、送って貰う時に軽く触られたりしてました。でもそれで終わりでした。しばらくはそれから何にも進展無くて、それから半年位経った春の新学期を迎える春休みに、おばさんは自宅に訪ねてきました。家の母と話をして、私も会釈しました。その日は母が「いつもお世話になってるから」と言って夕飯を買いに行くことになりました。そしておばさんと2人きりに。話は適当にしてましたが、自分の部屋に行くときおばさんもついてきたんですね。そして、部屋に入ってまたスイミングの話とかを最初はしていました。が直ぐに「最近はエッチなこと(床オナ)をしてるのか?」とか聞かれたのでまぁ、、良くやってるみたいな会話をしていたら、おばさんが寄ってきて何時もは水着でしたけどその日は普段着だったので、口実が無く擦り寄られてチンコを触られてしまいました。私が「だめですよ」と言ったらおばさんが「私も触っていいのよ」と言われて服を捲ってきました。そして「色々しても良いのよ」と言われたのでオナをしているスケベな私はおばさんの胸を触ってしまいました。後はおばさんの胸を舐めたり、パンツに手を入れたりしてしてしまいました。挿入したりする知恵もなく、その日はそれで終わりましたがもう私はドキドキでした。おばさんが言うには黙っていたお礼でした。私はその事自体、余り重要とは思っていませんでしたし、なんとなく禁忌な事は本能的に理解していました。おばさんはそれからも奢ってくれたりしてくれるので、し... 省略されました。
>ななしさん
レスありがとうございます。人の掲示板なので少し短めに話します。
6年も終わり頃だったと思いますが、おばさんとの仲はたまに会って触ったり触られたりしてましたが、それより先の発展はしてなかったんです。
ネットも携帯も無い頃(普及し始めたけど、小学生には買えない)の話ですから性の知識も疎かった頃なので先に進めなかったんですよね。
でもおばさんとは、親が居ない時に電話したり車で会ったり、隙があれば友達が居ない時に会ってました。
春休みになり、少し遠くに旅行連れて行くという架空の話を、おばさんから母にしてもらったら何も知らない母は喜んでくれました。その日は、友達は
おばあちゃんの家に行くから関係無いのですが、無理に嘘をつき、午前中までは遊んでいてある程度はアリバイも作りました。午後になると友達は親戚が
迎えに来ておばあちゃんの家に友達は行き、私は個別でおばさんと車に乗って、高速に乗って隣の県に連れて行かれました。おばさんと車内で手を繋いだり
したりしてラブラブ状態でした。そして郊外の行ったことないラブホに入りました。ラブホは各部屋のようなものでは無くて、個室戸建て型?みたいな本当に
人と接触もないプライベート風なところでした。今更ながらですが、おばさんは母と違って化粧も服も若くて40代には見えにくい人でしたね。
着くとベットに行ってパンツをズラされて初のフェラをされました。私はおばさんに素直に言うように教育?調教されてたので会話もエロくて異常状態でした。
フェラする前に「おばさん楽しみだったの。今日は凄いエッチな事するけど良い?」と言われると「おばさんの事好きだしOKですよ」と言うと「可愛いね」とか
言ってくれて「〇〇くんは黙っててくれるし、エッチな子で助かるわ」と返されて私も「ありがとうございます」って会話をしたような気がします。
フェラされると気持ちよくて、「おばさん気持ちいいっ。すごい」と素直に言ってベットに寝転んでしまいました。おばさんは「うふふ」って言って嬉しそう。
多分5分くらいペロペロされたとき、おばさんにグイグイ押し付けて、口の中に出してしまいました。その頃は精液も出るしおばさんにそのあたりは教えてもらってました。
おばさんは直ぐに服をそのまま脱ぐと裸になりました。私もあそこがマックスですぐに復活しました。全裸にお互いになると、おばさんが「もっと悪いことしましょう」
と言ってお互いに舐めたり触ったりしました。「これは悪いことだよ」「内緒だよ」とか言われて私も「内緒です。」「悪いこと気持ちいい」とか言いながら胸を舐めたり、クンニに
挑戦したりとお互いに絡みあってました。そんなのを10分もする頃、おばさんが「では、一番悪いことでちんちんを入れちゃいます」とおばさんが言ってきたので
「ええっ!あっ、そうか」と声を出してしまいました。保健体育の意味すら解ってない子供でしたから、そんなことを言ったら「おばさんとココ(まんこ)に入れて楽しむの」
って脚を開いたまんこは卑猥に黒くて濡れてグロテスクでした。しかしそんなことよりも興味が勝ってました。でも私はピュア&お馬鹿さんだったので「でも、入れると結婚したり
しないといけないのでは?」と何となく凄い禁忌なのは本能的に感じていましたが、おばさんが「そうね。それは正しいけど悪い事だから意味があるのよ」と言った後に「辞める?」と
言ってきたのですが「したいです」と言ったら「そう良かった。ならちゃんと意志を言ってね」と言われて「おばさんと悪いことしたいです。」と宣言させられてしまいました。
顔は真っ赤だと思いましたが、私は嬉しくドキドキしてました。そして、ちんこを誘導してゆっくり入れてみたのです。
すぐにちんこが暖かく圧が全部に掛かって、気持ちよくおばさんに持たれてしまいました。おばさんが「どう?気持ちいい?凄い?」と言われて「気持ちよくて、暖かくて安心します」
と言ったら「そう。良かったわ」と言ってしばらく入れたままになりました。が、おばさんが「おばさんも腰を動かすと良いから動かすね?」と言った瞬間に腰をグイグイ深く激しくやってきました。
私は「ああっ、おばさん出ちゃう」と叫んだら「あらら我慢出来ないの?」と言う声がしている最中に思いっ切り中に出してしまいました。おばさんが「あらら、駄目だったか」と言って
弁明しようかとも思いましたが気持ち良くて動けませんでした。出し切ったあと「すみません」って謝ったらおばさんが「本当は出しては駄目よ。マナーなの。でも今日は良いからまだおばさんも
してもいい?」と言われて意思確認も無いまま再開されました。精液が混ざってもっとヌルヌルでした。すぐに固くなっておばさんとの性交が再開されてお互いに腰を振って胸を舐めたりしました。
おばさんが褒めるポイントをやっていたら30分くらい掛かりましたが、イッたみたいでした。
昼の休憩挟んで4時間ぐらいやっていたような記憶があります。
|
|
【プロフ動画】Xにツイートした動画からの抜粋(*^-^*) #ハメ撮り ID:mitsukodeluxe
|