整えられているベットであっても夫婦生活を営む場所にすんなりと男を通す感覚、セックスを愉しむ道具だと割り切っているのだろう
ベットに上がるとペタンと座り、男が横になりやすいようにポジションをとったため、スプリングの効いたベットに仰向けになる
ジュルルル ジュルルル チュパッ チャパッ
ソリ勃ったペニスを丁寧にシャブリあげる
「ご主人の固いわぁーっ」
夫と比較して10歳は若いペニスをより固く大きくして自分の中へ収めるために頭を振りそのスピードをあげていく
「あぁぁぁ んんん あぁぁ」
ペニスはその思いに応えるかのように怒り立っている
ペニスから口を離すと男に跨りペニスをメス穴に当てがうと、一気に腰を落とす
「はぁぁぁぁーん あぁぁ」
メス汁はねっとりとペニスを包み亀頭が子宮口に衝撃を与える
「ぁぁぁあーつ いぃぃぃーい 欲しいーっ」
男の乳首を舐めながら腰を上下にピストンさせる、ペニスがその固さを維持するように乳首への愛撫とメス穴への刺激を求め続けたいのだ
淫乱な献身的なセックスに溺れそうになりつつ、一旦 諌めるように女とはなれて、体位を変えた
バックからペニスを差し込みゆっくりと腰を振る、40代半ばとは思えない膣内の肉ヒダがペニスの上側を撫でるように刺激する
メス穴の奥にはコリコリしたコブのような塊があり、亀頭でその塊を突っつくと
「あぁん あぁん いやっ いやん あっ」
「そこっ そこっ あぁぁっ あぁっ」
更なる刺激を求めてきたメス穴は、粘性の低いメス汁を大量滲ませてペニスをより動きやすくする
名器のメス穴は男の射精を早めてしまう、メス汁を指ですくうと、浅くピストンしながらクリトリスを擦る
「あぁぁーん ソコだめぇん あん あん あん」
クリと穴の刺激で、一気に上り詰めた
「イク イク あぁん イクイクッ イクイクッ」
「イ イクーーーーーッ」
ペニスを締め付けながら、痙攣を繰り返すメス穴とクリトリスをペニスを入れたまま楽しんだ
続く
服をはだけて尻を高くあげたまま大きく息をしている女を見ると愛おしくなるが、射精する気まで起こらない
祖母と孫に手を出して、"何丼ぶり"って言うんだろうなどと考えるとペニスは萎み始める
「奥さん、カラダを流します?」
「えっ? えぇ」
その声は淫乱な名器を持つメスではなく、ビジネスウーマンの口調に変わっていた
ナツキ祖母「色々とありがとうございました」
私「いいえ、お互い様でしょ?」
ナツキ祖母「また、連絡して良いですか?」
SNSの交換をして帰宅した
私の脳は幼い蕾をまだ求めている
計画が上手くいかなかったが、思案を巡らせた
ナツキ祖母にSNSでメッセージを入れる
「SNS通話して良いですか?」
程なく「大丈夫ですよ」と返信
ナツキ祖母「先程はありがとうございました」
私「忘れていて申し訳ないです」
ナツキ祖母「はい?」
私「ナッちゃんと約束してた事があって」
ナツキ祖母「どんな事ですか?」
私「アニメグッズをあげるって約束したんです」
ナツキ祖母「まぁ あの子がせがんだんでしょう」
私「いいえ、息子がガチャを回したら女の子向けのヤツがあって、帰ってきたら渡して下さい」
ナツキ祖母「もう帰ってますので、伺わせます」
帰宅しているのは確認済み、車が駐車場に停車しているのを目視してから連絡したのだ、程なくして
ピンポーン
「おとうちゃん、開けて」
ナツキが飛びついてくると、下唇へのチュウチュウを何のタメライもなくする
一気に頭に血が昇る、求めていた愛しい思いが溢れて、ナツキの股間を指でなぞって思いを果たす
「あーん いいよ おとうちゃん 触ってん」
甘えた声で腰を左右に振る
数分で止めて
「ナッちゃん、帰らないと心配するから」
アニメグッズが入ったカプセルを渡した
「今度の土曜日は参観があるからダメなの」
「おとうちゃん日曜日は?」
「大丈夫、家にいるよ」
ニコッとした笑顔になり
「良かった、[赤ちゃんごっこ]できるね?」
バタンとドアを閉めて駆けていく足音が聞こえた
続く
日曜日、嫁は仕事で昼前に出社し、息子は鉄砲玉のように遊びに出かけた。ピンポーン ピンポーン「おとうちゃん、開けて」昼食を済ませたナツキが飛びかかってくる「おとうちゃん抱っこして、あっちに連れてって」ナツキは一刻もはやく[赤ちゃんごっこ]を始めたいらしいが、諭すように「手を洗ってね、トイレは大丈夫?」トイレでウォシュレットの音がして水を流した音がした、出てくるといつものポジションで抱きついてくるカラダ全体を味わうように手のひらで触り、素肌の部分は軽く指先を這わせて反応を見てみる上半身は無反応だが、ふくらはぎから内腿にかけて、僅かなながら反応をする反応と言うのは、気持ち良いと腰をクイっと前後させたり股間に力がクッと入る、幼い蕾が刺激を欲するのだろうソファに座ると下唇のチュウチュウを今日はゆっくりと味わうようにしてきた。ナツキなりに安心している証拠だ。「ナッちゃん、寝てね」「オムツ替えるの?」「そうだよ」ブルーの綿パンツはブルーのTシャツと色を合わせている。見られる事を意識しているのか、オシャレを楽しんでいるのか、女の子は可愛らしいブルーのパンツを下げ脚を開かせると、トイレットペーパーのカスがお股の辺りに付いているさっき、トイレで小さい方をした後にビデでキレイにしたかったのだろう、着いた水分をペーパーで拭き取る時にペーパーのカスが付いてしまっていた「ナッちゃん、ティシュでキレイにするね」クレパスを本拭きしすると腰を浮かせてながら脚を広げ、突起を飛び出させるように自分でワレメを広げるナツキの性感帯はクリトリスに集中していて、そのスポットを人に刺激されると、自分でやるより気持ち良いことを学習しているクレパスは半透明なピンクで、上部の突起もピンクの皮膚が守っている。そのピンク色の皮膚を広げてあげると、ピョコッとクリトリスが上向きに飛び出してくるクリトリスの頂点を尖らせた舌先で突き、ゆっくり軽く左右に動かす「あん あん あん おとうちゃん」同じ刺激を続けて様子を伺う左右に舌先で弾かれ続けられたクリトリスは、段々と固くなりやや大きくなってくる。血液が流れて勃起し赤みを増してくる。「あぁん あぁん あぁん あん あん ぁん」くちびる全体でクリトリスを包み、舌で円を描きながらスピードを上げ、舌を押し付けらようにしていく「あっ あっ あん あん あっあっあっ」ピクピクッ ピク ピク ガクッ「あぁーっ あぁーっ ふぅん うん」快感の頂上付近を歩くように、しばらくグッタリとなっている私のペニスはパンツの中で大きな滲みをベットリと広げ、呼吸をする様にゆっくりと脈をうっているメス穴に挿入して掻き回したい気持ちはあるが、ナツキには求めていない、理性は働いている。「ナッちゃん、ジュースいる?」「うんっ」オナ禁明けのように一度短時間で逝って、安心し落ち着いてきたようだ。ジュースを飲み干すと「おとうちゃん、ナツキの事好き?」まだ、言葉で安心感を得たいのだろう男とは違う思考だ、その後 マシンガントークが始まり近況報告をしてきた「おばあちゃんもね、おとうちゃんの事がタイプなんだって」ドキッとするような発言、3日ほど前にカラダを交わした訳だから、悪いようには言わないだろう「ナッちゃん、人の事を他の人に言わない方が良いんだよ」「何で?」「ナッちゃんが言いふらしているって、その人が怒るかも」... 省略されました。
|
|
【プロフ動画】#爆乳 #フェラ #飲尿 #パイズリ セフレA【5-3】爆乳淫乱主婦。爆乳... ID:m-o0329
|