まだ毛も生え揃わない少女はやっとティーンになったばかり。
ツルペタの胸を弄られ、
「やーんくすぐったいよ~~」
とあどけなく笑う。
仰向けに寝かせて、両足首を持って左右に拡げると、ほんの少しワレメが拡がる。
ワレメからピンクの柔肉が覗き、指で拡げると、お風呂に入った時の雫が垂れた。
舌を近づけ、下から上にワレメに沿って舐め上げた。
甘酸っぱい女児の香り、左右に振動を加えて舐め上げると、今度はハアハアと息が荒くなった。
舐め上げる途中に感じる窪みに舌先を捻じ込んでみる。
「ンンンン・・・」
その先を舐め上げるとある突起を舌先で軽く円を描くように舐めてやる。
「アハア、アハア・・・」
口を半開きにして、くしゃみの寸前みたいな顔で喘いでいた。
ティーンになったばかりの女児が、ヌルヌルに濡れていた。
イチモツを小さな唇に押し当てた。
半分くらい、ゆっくり出し入れをすると、口をすぼめて吸っているみたいだった。
唾がチュルッと音をたて、時折、歯がかりにあたった。
先端をピンクの窪みに押し当て、ゆっくりとめり込ませていく。
「あ・・・入ってきた・・・」
されている意味も知らず、何だか気持ちいい行為の果てのエッチな遊びだとでも思っているのか。
力を入れていないと、押し戻されそうな反力に体重を加えた。
「痛ッ!痛い!痛いよ・・・」
ズリュン!と根元まで一気に入った。
「ヒィッ・・・」
息を吸いながら声をあげた。
イチモツがギッチギチに締め付けられていたが、強引に前後に動かすと、ワレメの柔肉を引きずったり捲れたり。
「ヒハァ、ヒハァ・・・」
と痛そうな声と、切なそうな顔に興奮して、思わず幼い小袋に射精してしまった。
回数を重ねていくにつれ、女児は快感を覚えていった。
中出しは1年間、初潮が来るかもしれないから外出しに切り替えた。
その頃には、ツルペタの胸で仰け反って喘ぐようになっていた。
そして、ランドセルを置いてセーラー服に袖を通して俺の元を卒業する頃には、ツルペタの胸も膨らみ始め、自ら俺に跨って腰を振り、弓なりに仰け反ってイキ乱れる淫乱女児になっていた。
そして、どこから見ても清楚で処女を疑わない女子中学生となって男子生徒の注目を浴びるが、既にワレメからはアズキ色に変色したビラがはみ出し、吸い出された赤クリが拉げて、まるで若妻並みになってしまっていた。
ローティーンでイチモツの味を覚えた教え子は何人もいたが、みんな美少女だったなあ・・・
そんな事を鉄格子を見つめて思っていたっけなあ・・・
シャバの空気は美味いが、もう、女児との接点は失ってしまった。
最初の餌食女児は今・・・40歳かあ・・・